M.Yさん [最終合格先:国家総合職(人間科学・院卒区分)]

M.Yさん [最終合格先:国家総合職(人間科学・院卒区分)]

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公務員を志望した理由

自分が培ってきた社会学の知見が活きる職に就きたいと思い、まずは家裁調査官に興味を持ちました。その後情報を集めていくなかで、他にも社会学や心理学で受験ができる、国家総合職の人間科学区分、法務省専門職員などの試験種があることを知りました。特に、国家総合職の人間科学区分は、国の政策立案など、ダイナミックな仕事ができる点に魅力を感じ、第1志望としました。

クレアールを選んだ理由

心理学の知識に乏しかったので、心理学の講座に定評のあるクレアールを選択しました。価格が良心的であり、通信であったため、自分の裁量で自由に勉強が進めていけるところが良かったです。また、受講相談をした時に丁寧に対応して頂けたことも決め手になりました。

クレアールのよかったところ

心理系公務員対策に特化している予備校が少ない中、クレアールは数々の合格実績があるため、一次試験の大体のボーダーラインや官庁訪問の実態など独学では知りえない情報を得られたところが良かったです。試験がはじまってからは精神的にきつくなることも多く、そんな時にはクレアールの担当の方に電話して励まして頂きモチベーションが維持できました。また、高橋先生の心理学A

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