「クレアールでの受講を選んで本当に良かったと思っています」T.Uさん

T.Uさん(一発合格)

目次

宅建士を目指した理由

宅建士資格を目指した理由は、会社の部署異動があり異動した部署は宅建士資格が必要な部署だった為、宅建士資格を目指すことになりました。そのため、学習を開始したのは4月からでした。

最初はテキストを購入して独学で勉強を開始しました。しかし独学では、まず何を説明しているかも分からないし、自分がそういった知識が全くない中からの試験勉強だったので、予備校講座を受講することを決めました。

宅建士を目指した理由

自分の場合は、家でも勉強できる自信があったので通信教育の予備校を探しました。インターネットで検索し、まずは色々な情報を見ました。クレアールを最終的に決断した理由は、通信教育で長くやられていて実績があること、合格者の57.5%が一発合格ということと受講料がお手頃だったのでクレアールでの受講を決めました。

クレアールで学習開始

実際に申込んでクレアールのカリキュラムで勉強を進めていって、しっかりと細かめに書いてあるテキストがあり、基本講義でインプットを行い、その後すぐに実力アップ演習講義でアウトプット。これを8月中旬までは繰り返し行いました。それだけでかなりの実力がついたと思っています。講師・教材・講義・答練ともに自分的にはかなり分かりやすく、カリキュラムもしっかり組まれてあって凄く勉強に取り組みやすかったイメージです。クレアールでの受講を選んで本当に良かったと思っています。

学習計画について

大まかな学習スケジュールは、8月中旬までは先程あったように基本講義、実力アップ演習講義を徹底的に繰り返し行い、基礎知識を固めました。それから1ヶ月は過去問10年分を行いました。そこでまた実力不足を感じて過去問と並行して、また基本講義、実力アップ演習講義を行いました。
9月下旬からは、それにプラスしてクレアールが準備してくれている総合模擬試験を取り組んでいくという流れでした。

仕事との両立

仕事をしながらの宅建士資格の勉強だったので、とにかく勉強する習慣をつけることをまずは、取り組みました。机に向かう習慣がついてくれば時間、勉強濃度を上げていったイメージです。

来年度の合格を目指す方へ

来年度合格を目指す方は、勉強をしていても頭に定着するまでは中々手応えがなく、分からなくても次に進んでいく感じで勉強しました。それを2回・3回と繰り返していったことでやっと理解できたし、問題が解け出せました。その途中は、「もう諦めたいな」という気持ちに何度もなりました。

ただ、諦めずに続けていくことによって見えてくるものがありました。どうにか諦めずに反復を意識することが合格へ近づく方法だと思います。

最後に

通信教育にて自宅で勉強するという意気込みで申込みを行いましたが、もちろん家でほぼ勉強を行いましたが、携帯一つあれば通信なので勉強できるのでスキマ時間をかなり有効に使えた感覚があります。試験近くになればCROSS STUDY(クロススタディ)でとにかく問題をスキマ時間で行いました。通信講座を申込んで良かったと再度痛感しました。

自分の場合は、早い段階で独学から通信教育のクレアールの申込みをすることを決めた事が、今回の合格に繋がったと本当に思っています。

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