
- 2012-05-11
- 皆様の状況に合わせた「マイ学習プラン」をご提案します
- 2012-05-02
- 【2014年目標】単元別講義で1日30分から学習できる!2年合格カレッジコース
- 2012-05-02
- 【2013年目標】単元別講義だから皆様の状況に合わせてスタートできる! 1年合格カレッジコース
- 2012-05-01
- 司法書士講座 期間限定割引キャンペーン
- 2012-05-01
- 【受講料最大40%割引】 インターネット特待生試験
- 2012-04-30
- 【2012年目標】本試験直前の総仕上げに!択一重要ポイント総仕上げ講座
- 2012-04-02
- 平成24年度司法書士試験受験案内が発表されました
司法書士講座 注目のトピックス
【2014年目標】単元別講義で1日30分から学習できる!2年合格カレッジコース
★受講料は390,000円~
★1日当たりの学習時間は1~2時間でOK
2013年試験の試し受験もできる
【受講料最大40%割引】 インターネット特待生試験
インターネットで特待生試験が受験できるようになりました。試験内容は簡単な作文(法律の知識不要)です。
【2012年目標】本試験直前の総仕上げに!択一重要ポイント総仕上げ講座
三枝先生による直前対策講座のご案内 『択一重要ポイント総仕上げ講座』5/6(日)有料・ライブは定員制
コース
講義は3画面切替方式を採用。分かりやすさを徹底的に考え、合格までに必要なものをすべて含んだ「オールインワンパック」で皆様の合格にとことんこだわりました!
中上級者対象講座
初学者対象講座
基礎から本試験レベルまで段階的に力をつけていきます。また身につけた知識のアウトプットを行うことにより無理なく実戦力を養います。
非常識合格法のクレアールは合格にとことんこだわっています!
司法書士の仕事・試験について
司法書士の仕事と魅力
ますます広がる職域と無限の可能性 司法書士の業務は、独占業務である登記業務に加え、簡裁訴訟代理、成年後見業務など、現在ではその業務は拡大しています。まさに、私達の「身近な法律家」として活躍するフィールドが広がっているのです。また、受験資格に学歴制限などもなく、どなたでも受験できる試験であり、年齢や性別などの区分もなく活躍することができる人気の国家資格試験です。
司法書士は、「街の法律家」とも呼ばれる法律専門職のひとつです。 従来は不動産登記と商業登記の申請代理が主な業務でしたが、近年では簡易裁判所での訴訟代理や成年後見などにも活躍の場を広げており、その役割には多くの期待が寄せられています。
司法書士試験の傾向と分析
筆記試験では、五肢択一形式で70問(午前と午後に各35問)、記述形式で2問が出題されます。筆記試験合格者のほぼ全員が口述試験に合格しますので、筆記試験が司法書士試験の本体といってもいいでしょう。出題範囲は憲法、民法をはじめとして11科目に及び、他の法律系の資格試験に比べてかなり広いものとなっています。また、午前と午後の択一式問題、および記述式問題にそれぞれ「合格基準点(足切り点)」が設定され、これらの三項目のうち一つでも基準に達しないものがあれば、合計得点にかかわらず不合格とされてしまうという試験制度上の難しさもあります。
しかし、出題される問題の大半は条文に即した重要論点の理解を問うもので、難解な知識が求められているわけではありません。
もちろん、誰もがすぐに解けるほど簡単な出題ではありませんが、適切な方法で学習をすれば、早ければ1~2年で合格に必要な力を身につけることは可能です。その意味では、司法書士試験は、日々の学習の成果がストレートに反映される試験と言えるでしょう。











