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宅建取引士試験 解答速報掲載&本試験分析会動画配信

解答速報

 

宅建取引士試験解答速報

2018年10月21日(日)実施の宅地建物取引士試験の解答速報を掲載しています。

 

宅建取引士本試験分析会動画配信

氷見講師による本試験分析会動画を配信しています。

2018年宅建取引士本試験分析会①(問1~問17)

2018年宅建取引士本試験分析会②(問18~問34)

 

2018年宅建取引士本試験分析会③(問35~問50)

 

宅建取引士受験生の方のためのお勧め司法書士コース

お得な宅建士受験生特別割引を11/30まで実施中!

ダブルライセンスなら司法書士が断然おススメ!

司法書士は難関資格と言われていますが、試験科目11科目のうち「民法」「商法(会社法)」「不動産登記法」「商業登記法」の4科目で試験全体の75%が出題されています。そのうち、宅建士資格試験の勉強では「権利関係」を学習しますが、これは民法の分野となります。また、不動産取引に関する業務で知りえた知識は、司法書士試験対策として十分に活かせます。宅建士受験生は大きなアドバテージを持って、司法書士試験に臨めるのです。これは大変、有利です。

大きなアドバンテージを次のステップで活かしてください

司法書士業務には、皆様にもなじみの深い「不動産登記」も含め「商業登記」などの登記業務の他に、「成年後見業務」「裁判業務」に加え、近年では「空き家対策」なども自治体と連携するなど、業務が増え活躍の場が広がっています。宅建士資格勉強で習得した知識とせっかく身に付けた勉強癖を、さらなるステップアップ先として、司法書士試験へ活かしてみませんか!

 

宅建取引士受験生の方のためのお勧め行政書士コース

宅建と行政書士のWライセンスは、こんなメリットがあります!
【学習面】 宅建で学んだ民法や法令上の制限の知識が、行政書士試験の民法・行政法に役立つ
【学習面】 宅建の受験で身に付いた学習の習慣を活かすことができる
【取得後】 不動産業に関連する許認可申請ができるようになる
【取得後】 業務が幅広いため不動産業開業時に人脈を広げやすい

 

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