認知心理学に基づく問題演習ツール「CROSS STUDY」

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ご興味のある方は是非この機会にお申し込みください。

目次

認知心理学の知見に基づき開発された問題演習ツール

【CROSS STUDYとは】
見る・聞く・書く・考える・記憶する
―といった認知の働きを、実験を通じて解明することを目的とする心理学の一分野、それが認知心理学です。クレアールの“CROSS STUDY”は、認知心理学の知見に基づく「記憶の定着を向上させるための仕組み」を随所にちりばめた問題演習ツールです。

ここがすごい!CROSS STUDY

講義に準拠した問題構成で効率的な学習を実現!

CROSS STUDYは、講義に準拠した編成になっています。講義の受講後は、該当の単元で学習した知識を問う問題をCROSS STUDYで演習しましょう。CROSS STUDYを利用すれば、講義の復習をする際に「どの問題を解いたらよいのだろう」と悩むこともありません。無駄なく効率的に学習を進めることができます。

過去問題を題材に一問一答形式で肢単位の正確な知識を身に付けられる

CROSS STUDYは、司法書士試験で問われた過去問題(一部オリジナル問題を含む)を収録しています。肢ごとに正確な正誤判断ができる力を養うため、問題を一問一答形式に改題してありますので、確実な知識の定着を目指すことができます。

テキストや択一六法内の図表を掲載!

CROSS STUDYの問題の解説ページには、テキストや択一六法内の図表をできる限り掲載しています。該当の問題で問われている論点だけではなく、その周辺知識についてもまとめて習得することができます。

多様な機能によって時期に合わせた臨機応変な問題演習を展開できる

CROSS STUDYには認知心理学に基づいた効率的な学習を促す多様な機能が搭載されていますので、知らず知らずのうちに記憶の定着に効果的な学習法を実践することができます。

令和6年度合格者

CROSS STUDYの登場により、通勤時間や外出中でも過去問演習ができるようになりました。とりわけ択一式の過去問演習を行う環境は劇的に改善され、本試験までの間、一定のペースで、質の高い過去問演習を継続することができるようになりました。

CROSS STUDYが取り入れた「記憶の定着のカギ」

分散学習

学んだ知識を忘れかけてきた頃に学習すると記憶に定着しやすいので、一度学習をした後は間隔をあけて復習すると効率的です。

検索練習

学んだ内容を思い出そうとする(想起する)と記憶に定着しやすいので、学習事項を記憶から呼び起こそうと取り組むと効率的です。

交互配置

1つの分野や単元ばかり勉強するのではなく、分野や科目など、複数の学習事項を交互に織り交ぜて学ぶことで効率的が学習を実現します。

二重符号化

文章のみで理解しようとするよりも、文章と図を組み合わせて学んだ方が記憶に定着しやすく、効率的です。

メタ認知

自分の認知活動(「考える」「記憶する」「判断する」等)を認知することにより、自分の理解度や状態を客観視し、モチベーションを維持することができます。

搭載されている機能

出題対象絞り込み機能

前回間違えた問題や、直近3回のうち一度でも間違えた問題のみを選択して、苦手な問題の復習を効率的に行うことができます。

ランダム出題機能

無作為な順番で出題をすることにより、条件反射的な記憶の喚起を目指すことができます。

複数単元組合せ出題機能

苦手分野や比較して覚えたい分野を任意に複数選択するなど、その時々に応じて演習したい分野を自由に組み合わせることができます。

クロスワード検索機能

クレアールが設定した項目ごとに、各分野、各科目の枠を超えた横断的な学習を行うことができます。

ユーザータグ重要度検索機能

ユーザータグを自由に編集・設定して問題を抽出したり、主観的な重要度をもとに問題演習の頻度に濃淡をつけたりして学習することができます。

確認テスト自動出題機能

解答履歴に応じて、その時々に復習すべき問題が自動配信されるため、意識することなく最適なタイミングで復習を行うことができます。

CROSS STUDYは各受講生が自分流にカスタマイズできるオリジナル学習ツール!だから知識が定着します!

CROSS STUDYなら、学習を継続できる!

司法書士試験は、年単位で挑む長期戦です。ひとつひとつは小さな障害だとしても、それが積み重なるといつしかあなたのやる気を奪い去ってしまいます。
CROSS STUDYは、学習の妨げとなり得る要素を徹底的に排除しました。

陥りがちなドロップアウトの要因

要因
本試験で出題された5肢択一式の問題に、はじめから取り組む…

本試験では、ひとつの問題の中にも、肢単位でみれば、学習済みの範囲を問う問題もあれば、
まだ学習していない範囲の問題も含まれています。

要因
講義の受講後、どの問題を解けばよいのか分からない・・・

どの問題を解いたらよいかと探す手間がかかるのは、非効率です。

要因
合否に影響のない難問・奇問に取り組む・・・

本試験では、合否に影響のない難問・奇問が出題されることがあります。こうした問題に時間をかける
必要はありません。

要因
達成感を味わうことができない・・・

司法書士試験の学習範囲は膨大です。日々の学習の中で、小さな達成感を得ることが継続の
秘訣です。

CROSS STUDYなら!

講義の単元構成に完全準拠!

学習した単元ごとに習得すべき問題が明確で、講義受講後にどの問題を解いたらよいかと悩む必要もありません。単元を進めるごとに「成長している」という実感を味わうことができます。

一問一答形式で、過去問演習に取り組むことができる!

CROSS STUDYでは、本試験で出題された問題を一問一答形式に改題しました。学習していない
範囲の問題に取り組む必要はありません。

講師の目で、良問だけを、ひとつひとつ丁寧に選抜!

近年の本試験の出題傾向から、重要度が高い問題だけを収録しました。


【合格体験記】CROSS STUDYを活用して合格!

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