行政書士と司法書士のダブルライセンス
ダブルライセンスなら司法書士が断然おススメ!
司法書士試験と行政書士試験は、どちらも法律系の試験である点で共通しています。科目で見ると「憲法」「民法」「商法(会社法)」が重複しており、重複科目だけで司法書士試験の択一式問題全70問中32問を占めます。そのため、行政書士試験の学習を積まれた方にとって、司法書士試験は非常に相性の良い資格と言えます。
大きなアドバンテージを次のステップで活かしてください
官公署に提出する書類作成や提出代行といった行政手続を専門とする行政書士資格に加え、登記業務を主たる業務とする司法書士資格を取得することで、業務の範囲や仕事の幅を広げ、顧客の悩みや依頼をワンストップで受け入れることも可能になります。行政書士資格勉強で習得した知識と学習習慣を、さらなるステップアップ先として司法書士試験へ活かしてみませんか?
行政書士受験生にオススメの司法書士講座
行政書士受験経験者対象 2027年合格目標1年スタンダードコース
行政書士試験の学習経験を活かしたスタンダードプラン。
「2027年合格目標1年スタンダードコース」を、行政書士受験経験者向けに再構築しました。万一の結果に備えた「安心保証プラン」もご用意しています。
「2027年合格目標 1年スタンダードコース」から、基本マスター講義の「憲法(19単元)」および対応する基本テキスト1冊を除いたカリキュラムとなります。
行政書士受験経験者対象 2028年合格目標2年セーフティコース
仕事や家事・育児・介護等と両立し、じっくりペースで無理なく2027年合格を目指せるセーフティプラン。
行政書士試験で学んだ知識を最大限活かして司法書士試験の合格を目指せるよう、「2028年合格目標 2年セーフティコース」を行政書士試験受験経験者向けに再構築しました。2027年のお試し受験までに、余裕を持って「基本マスター講義」を終えることができます。時間が確保できるか不安をお持ちの方には、2029年まで受講できる「安心保証プラン」もご用意しています。
「2028年合格目標2年セーフティコース」から、基本マスター講義の「憲法(19単元)」および対応する基本テキスト1冊を除いたカリキュラムとなります。
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