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【初学者対象-短期速修プラン】カレッジスピードマスターコース

こんな方にオススメ
● 知識ゼロで今から行政書士試験合格を目指したい方
● 日常の生活が忙しく学習時間があまり取れない方
● 他資格(宅建・司法書士など)を取得している方 ● 基礎からもう一度学習したい経験者の方

目次

受講料

コース名一般価格6月割引価格
(7/3まで延長)
コース番号
カレッジスピードマスターコース125,000円43,750円162111104A
カレッジスピードマスターコース オプションDVD6,000円6,000円162111104B
カレッジスピードマスターコース オプション答練資料2,000円2,000円162111104C
カレッジスピードマスターセーフティコース186,000円65,100円162111105A
カレッジスピードマスターセーフティコース オプションDVD12,500円12,500円162111105B
カレッジスピードマスターセーフティコース オプション答練資料7,000円7,000円162111105C

入学金、教材費、消費税、送料込み

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本コースのポイント

POINT1 厳選したカリキュラム

春からの学習で初学者が合格できるように基本学習を中心にカリキュラムを再構築

行政書士試験は「正確に知識が記憶されているか」が問われる試験です。基本に忠実な学習を するために、学習範囲を狭めることなく初学者対象コースからカリキュラムを厳選し、行政書士 の学習が初めての方でも「最短」で行政書士試験に合格できるコースをご用意しました。

○ 基本講義・記述マスター講義の内容は省かずにそのままなので万全な知識の定着が可能
○ 添削課題・過去問題演習で習得した知識のブラッシュアップ
○ 実践的な演習は解きまくり総合答練と公開模擬試験をご用意
○ テキスト・過去問題集もそのままご提供

POINT2 1日2.5時間で学習可能

1日2.5時間の学習で合格レベルへムリのない学習スケジュールで

2022年の合格を目指す本コースの講義時間(インプット)は202時間。復習時間を同時間とし、 計404時間が標準学習時間として設定しています。学習期間が5~6ヵ月の場合、1日2.5時間の 学習でカリキュラムを消化することができますので、仕事・家事・育児等、忙しく学習する時間 があまりない方でも、ムリなく最後まで取り組むことが可能です。

POINT3 マルチパス学習ルート

クレアールでは学習した知識を忘れないように記憶しやすい方法で徹底的に反復学習

記憶は時間とともに比例して薄れていきます。記憶を定着させるには、「反復学習」が必要です(エビングハウスの忘却学説より)。クレアール行政書士講座では、講義・テキスト・過去問題集の学習単元は連動した編成となっているため、「反復学習」がしやすいカリキュラムを組んでおります。

4つのステージで構成されるマルチパス学習ルート

受験生応援制度

【合格お祝い金制度】合格したらお祝い金を進呈!
2022年の本試験に見事合格され、合格体験記などの執筆(お写真、氏名の掲載あり)にご協力いただけた場合 に は 、「合格お祝い金」とし て20,000円を進呈させていただきます。

【未受講分返金制度】 1年目合格の際は、未受講分の受講料はご返金!
セーフティコースをお申し込みいただき、2022年の本試験で予定通りに合格された場合、2023年目標カリキュラム未受講分の受講料20,000円を、全額ご返金させていただきます(合格体験記などの執筆にご協力いただきます)。

【セーフティコースの2022年度受験料クレアール負担】 受験生の負担を少しでも軽減!
セーフティコースの特典として、2022年の行政書士試験の受験料(7,000円)はクレアールが負担いたします。受験のお申し込みは受講生ご自身で行っていただきます。当校の受験料負担の申請を行っていただき、受験の確認をした後に受験料をお支払いいたします。

【セーフティコース】 2022年試験の万が一に備える!
セーフティコースは、2022年の行政書士試験が万が一の結果に終わってしまっても、追加料金なしで2023年の試験に向けて引き続き最新のカリキュラムで学習していただくことができるコースです。もちろんサポートも延長いたします。

カリキュラム

学習スケジュール(2022年度試験目標目安-6月学習開始)

【学習開始~7.8月】

基本講義をとにかく進める。1日2~3単元/2時間程度が目安。基本講義と過去問攻略講義を交互に受講していくことで、インプット➡アウトプットのサイクル学習が可能。講義を視聴した後は、該当する過去問と条文を必ず読んでいくことを意識する。

【8月~9月】

基本講義が一通り終了していない場合は、8月までには終えられるように進める。終えた場合は「記述マスター講義」で記述式試験対策を行う。

【9月~本試験】

いわゆる直前期。解きまくり総合答練と公開模擬試験で本試験レベルの問題を解く。必ず復習を行い、苦手な論点や穴がある箇所は基本講義に戻る。そして11月第2日曜日が本試験当日。

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