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簿財アドバンス 講座概要③ カリキュラム(学習経験者向け)

次年度合格に向けて、2種類の答案練習を通じて応用力をつける学習経験者対象の新コース。

学習経験者向けコースは、「特訓答練」と新たに投入した「過去問実践答練」をペースメーカーとして
「マルチパス学習ルート」を活用することで、受講生の個々の苦手論点を確認し、
克服するための最適なコースプランが完成いたしました。

 

簿財アドバンス・レギュラー講座[学習経験者向け]

全95単元 (105時間)

簿財アドバンス学習経験者向けカリキュラム

簿財アドバンス学習経験者向けカリキュラム

 

【応用力完成期】のポイント 「特訓答練」で、苦手論点を早期に克服!
特訓答練は応用レベルの総合問題になります。あくまで特訓答練では得点が重要でなく、弱点論点を炙り出し、正答すべき項目、自信を持って解答できなかった問題等をじっくり復習、振り返り受講戴けるだけのスケジュールになっています。
【マルチパス学習ルート】のポイント 2019年合格目標 簿財アドバンス(レギュラー講座・初学者向け)で再確認!
マルチパス学習ルートでは、答練(特訓答練・過去問実践答練)で間違えた論点や苦手意識のある論点を、2019年合格目標簿財アドバンス(レギュラー講座・初学者向け)を受講し対策を図ることができます。テキスト・問題集もご提供いたします。改正論点の対策も万全です(2018年9月以降の改正は直前期で学習)。2019年合格目標簿財アドバンスで配信前の講義については、2018年合格目標講座で基礎Ⅰ期・Ⅱ期・応用期を受講できます。
【実践力完成期】のポイント 早い段階で過去問を解くことで、試験傾向をマスター!
実践力完成期では、過去問を利用した答練(過去問実践答練)を解くことで試験傾向を知るばかりでなく、合格のために、ご自身に何が足りないかを明確にしていただきます。また、昨今の本試験問題は、試験時間内で全問を解答するのは困難な分量が出題されるため、解く問題・捨てる問題を見極めたり、時間配分・解く順番など制限時間内で最も得点力を増すための準備が必要になります。早い段階で本試験レベルの学習をすることで、より効果的・効率的な合格のための軌道修正やご自身なりの解答手法を身に付けることが可能になります。
【直前期】のポイント 本試験を予想した答練で本番での対応力アップ!
直前期では、本試験の傾向を踏まえ、出題可能性の高い論点を中心とした答練(簿記論・財務諸表論各7回・公開模試各1回)を実施します。また、直前期では改正論点の講義や簿記論・財務諸表論のヤマ当て講義も実施されますので、より効率的・効果的に本試験試験対策が可能になります。
【解法マスター講義】のポイント
総合問題の解法テクニックを伝授!
解法マスター講義は、問題を解く際に思考ルートを学習し講義で身に付けた知識をさらに本試験で使える力へとレベルアップさせる実践力養成プログラムです。1時間の総合問題を実際に、河野上講師が解放テクニックを伝授いたします。下書きから問題分のチェックまで実践いたします。クレアール受講の未経験者からケアレスミス、解法スピードに不安をお持ちの方におススメです。

 

学習経験者・受験経験者向け

中級講座

簿財アドバンス学習経験者向けカリキュラム

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上級講座

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直前講座

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