「問題演習に徹したことが合格につながった」宮澤 太佑さん

「問題演習に徹したことが合格につながった」宮澤 太佑さん

宮澤 太佑さん私が司法書士を目指した理由私は当初から司法書士を目指していたわけではありません。高校に入る前からTVドラマから影響を受け、司法試験にあこがれを持っていました。ただ私は勉強嫌いで成績が悪く、高校時代の成績はクラスで最下位でした。そんな私だったので、司法試験にあこがれを持っていることを笑い話にしていました。し...

「合格書式マニュアル、択一六法、講義資料PDFを活用して掴んだ合格」渡辺 貴洋さん

「合格書式マニュアル、択一六法、講義資料PDFを活用して掴んだ合格」渡辺 貴洋さん

渡辺 貴洋さん はじめに、私は大学時代にも司法書士の受験経験がありますが、7年ほどの完全なブランクで知識が初学者~法学部生程度??にまでなってしまったので、以下の合格体験記はクレアールでお世話になった2年間の話を中心にさせて頂きます。1.司法書士資格取得の勉強開始~学生時代からサラリーマンへ 私と司法書士資格との最初の...

「地道にコツコツ、自分のできることを精一杯やれば、必ず合格は見えてくる」K.Nさん

「地道にコツコツ、自分のできることを精一杯やれば、必ず合格は見えてくる」K.Nさん

K.Nさんなぜ司法書士試験を目指したか 私が司法書士を目指すきっかけとなったのは、私が大学在学中に両親から資格の勉強を薦められたことでした。将来が描けていない当時の私にとって、「資格を取得」することが社会人としてとてもプラスになるように感じました。私は、数ある資格の中から法律の勉強に興味を持ち、受験資格が特に定められて...

「クレアールの良さは、フォローシステムと過去問に近いと思った答練」鈴木 祐達さん

「クレアールの良さは、フォローシステムと過去問に近いと思った答練」鈴木 祐達さん

鈴木 祐達さん1.司法書士を目指した理由 私が司法書士になろうと思ったのには、二つ理由があります。一つ目は、独立ができる資格がほしいと思ったからです。二つ目は、私は勉強開始の年に行政書士に合格しましたので、その知識を生かしてもう少し高度な知識を得ようと思ったからです。そこで、なぜ司法書士かというと、司法書士はよく「身近...

「通信の良さは、時間を選ばず、自宅のどこでも学習できたこと」金子 彰良さん

「通信の良さは、時間を選ばず、自宅のどこでも学習できたこと」金子 彰良さん

金子 彰良さん1.何故司法書士試験を目指したか 社会に出て学歴社会は、薄れてきた・・というふうに言われてはいるが、まだまだその名残が残っていたり、やっぱり会社でも扱いが違います。こういう人達に負けない資格・・・しかも、受験資格がない中で一番難しい資格、それが司法書士試験でした。 司法書士という職業を調べてみると「街の法...

「『絶対に合格する』という気持ちを持ち続けて勝ち取った一発合格」中辻 哲郎さん

「『絶対に合格する』という気持ちを持ち続けて勝ち取った一発合格」中辻 哲郎さん

合格できた最大の要因は『絶対に合格する』という気持ちを最後まで持ち続けたことです。この点は合格者の大半が同じだと思います。気持ちだけではどうにもならない試験ですが、この気持ちが毎日机に向かわせ、繰り返し学習を続け、理解を深めるための努力を生み出す根幹となるからです。合格したいから頑張れるという当たり前のことです。続きを...

「クレアールの非常識合格法を信じて勉強し、掴んだ合格」須藤 純尚さん

「クレアールの非常識合格法を信じて勉強し、掴んだ合格」須藤 純尚さん

勉強が進むとともに、特に過去問を解いていくほどに、非常識合格法は自分の中で説得力を増し、徐々にクレアールの考え方に共感していきました。結局合格するまで、他の予備校や他の教材に手を出すことは一切なく、完全にクレアールを信じて勉強し、合格することができました。 続きを見る≫

「択一六法を本気でやりこんだことが合格の秘訣」三嶋 隆義さん

「択一六法を本気でやりこんだことが合格の秘訣」三嶋 隆義さん

特に役に立ったのは、やはり択一六法でしょう。司法書士試験では制度を比較する問題がよく出ますが、択一六法には比較表がこれでもかというくらい載っています。これを覚えるだけで、得点は大分伸ばせると思います。あの条文が難解で複雑な会社法でも択一六法はすごく分かりやすくまとまっています。択一六法を使えば会社法は得意科目になるはず...

「ありがたかったWeb受講」岩間 俊樹さん

「ありがたかったWeb受講」岩間 俊樹さん

WEB受講という形態も、受験当時不定期の短期アルバイトを繰り返していた私にとっては逆にありがたく、決まった時間に通学しなくてはならないというプレッシャーに追われずに済みました。映像や音声もはっきりしていて何度でも見直すことができますので、どうしてもライブ受講でなければ身が入らないといった方でなければマイナス面はないと感...

「合格に必要なものは全てクレアールに揃っています」M.Iさん

「合格に必要なものは全てクレアールに揃っています」M.Iさん

クレアールの受講を始めてからは今まで使っていた教材はほぼ使用せず、クレアールの教材のみで学習していました。結果今になって思うことは、それで必要十分であったということです。司法書士試験の科目は大変多く膨大な量の暗記が必要となってきます。ですので、これと決めたテキスト一本に絞り、それを知識の全てにするかのように徹底的にやり...

「クレアールのおかげで緊張感を持続できました」吉本 隆一さん

「クレアールのおかげで緊張感を持続できました」吉本 隆一さん

クレアールの講師の皆さまが親身になり個別指導を丁寧にしてくださり、今何が私に必要であるかのアドバイスを頂き、スタッフの方々の温かい励ましのおかげで緊張感を維持することができ、何とか合格へとたどり着く事が出来ました。本当にありがとうございました。 続きを見る≫

「兼業でも司法書士試験は合格できる!」N.Yさん

「兼業でも司法書士試験は合格できる!」N.Yさん

よく、兼業は難しいといいます。否定しませんけど(笑)。クレアールのテキストは分かりやすいですが、もし兼業で合格を目指している方には、そのテキストの自分なりの使い方を見つけてもらいたいです。兼業だとどうしても時間が取りにくいと思いますので、短い時間で最大の効果を得られる努力と工夫が必要です。 続きを見る≫

「『べからず』事項と対応」西村 康章さん

「『べからず』事項と対応」西村 康章さん

「自己流」のこだわりに固着せず、予備校・合格者・受験仲間から積極的に「アドバイス」を得て、自分に合った勉強方法をするのが近道です。情報を得ることは、1~2年程合格する年を左右してしまうくらい重要ですので必ずやってください。 続きを見る≫

「合格に必要なことは、基本事項の徹底と合格するという気持ち」吉澤 遼さん

「合格に必要なことは、基本事項の徹底と合格するという気持ち」吉澤 遼さん

合格するために、自分には何が足りないのだろうか?ということを深く思慮しました。 そして、ある事に気付きました。基本事項が不十分なんじゃないのかと。自分で勝手に基本はもうやったから大丈夫。あとは応用力だから問題を沢山解いていけば、いい。そう思っていないか?と、気付きました。 続きを見る≫

「答練や模試を本試験だと思って受けたことが合格につながった」吉澤 綾子さん

「答練や模試を本試験だと思って受けたことが合格につながった」吉澤 綾子さん

答練や模試の結果はあくまでも本試験ではないけれど、それに近い結果を出すことにこだわって下さい。本試験は1年にたった1回しかありません。答練や模試はずっと受験していると慣れてきて緊張感もなくなり、ただ受けるだけになってしまいがちです。 続きを見る≫

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