「クレアールの『択一六法』は、試験合格に欠かせない存在!」 志水 淳子さん

「クレアールの『択一六法』は、試験合格に欠かせない存在!」 志水 淳子さん

司法試験から司法書士試験へ元々、法律に興味があった私は、弁護士を目指して法学部に進学し、「そのままロースクール!」と何の迷いもなく突き進んでいましたが、現実はそんなに甘くはありませんでした。司法試験には合格出来ず、あまりの難しさに挑戦する気力も萎え、目標を失った私は毎日ダラダラと過ごしていました。一緒に大学を卒業した友...

「テキストに工夫を加え、後々の勉強時間を大幅に短縮」 山中 真理子さん

「テキストに工夫を加え、後々の勉強時間を大幅に短縮」 山中 真理子さん

司法書士を目指した理由私がはじめて司法書士を目指そうと思い立ったのは、夫の転勤でアメリカに駐在していたときでした。結婚前に仕事を辞めて以来、長い間外で働くということをしていませんでしたが、昔から何かを勉強することがわりと好きな性分だったので、アメリカでは大学の講座を受講したり、家では本を読んだりして過ごしていました。で...

「頭でまとめたことはノートに書いて、知識を自分のものに」 岩佐 光桂さん

「頭でまとめたことはノートに書いて、知識を自分のものに」 岩佐 光桂さん

頭でまとめたことはノートに書いて、知識を自分のものに司法書士を目指した理由私が司法書士を目指して勉強を始めたのは、3年前のことです。弁護士事務所でアルバイトする中で、法律が紛争の武器となること、社会の中での規律となることを感じ、法律を勉強したいと思いました。また、弁護士の先生が「司法書士試験は数年勉強すれば受かるよ」と...

「『合格書式マニュアル』は、アンテナを張りながら読むのがコツ」 阿部 智成さん

「『合格書式マニュアル』は、アンテナを張りながら読むのがコツ」 阿部 智成さん

『合格書式マニュアル』は、アンテナを張りながら読むのがコツ司法書士を目指した理由自分が司法書士を目指した理由は、とにかく資格を得ておこうと思ったからです。そう考えればどの資格でも良かったのですが、以前から法律問題に興味があったので「法律系の資格」と思い、司法書士に行き当たりました。弁護士では、難しすぎるか時間がかかり過...

「最後の最後まで諦めないで、この難関試験対策を楽しむべき」 一山 進さん

「最後の最後まで諦めないで、この難関試験対策を楽しむべき」 一山 進さん

「最後の最後まで諦めないで、この難関試験対策を楽しむべき」「合格できる」という確信を持って合格した年の前年にやっと、こうやれば90パーセントの確率で試験を突破できるだろう、という自分なりの方法を見つけました。その年の試験には、間に合わないけれど翌年か翌々年には、合格できると確信を持ちました。基本書、問題集、過去問集合わ...

「薄くてコンパクトな『択一六法』は、まさにオールインワンな1冊」 石地 由紀子さん

「薄くてコンパクトな『択一六法』は、まさにオールインワンな1冊」 石地 由紀子さん

「薄くてコンパクトな『択一六法』は、まさにオールインワンな1冊」なぜ「司法書士」だったのか 30歳を目の前にして、私は悩んでいました。当時、私はとある会社で派遣社員として働いていました。与えられた仕事をこなす毎日。給料も満足のいくものではなく、自分のやりたいこと、欲しい物を我慢していました。先行きに不安を感じ、何か資格...

「過去問に準じた高的中率の答練が、本試験での難問を解くヒントに」 布 岳史さん

「過去問に準じた高的中率の答練が、本試験での難問を解くヒントに」 布 岳史さん

「過去問に準じた高的中率の答練が、本試験での難問を解くヒントに」司法試験から司法書士試験への転向私は大学卒業後、都市銀行に就職し、このまま全国の支店を転勤して廻るものと漠然と思っておりました。しかし、入社後数年して借地権上の店舗を担保にして融資する案件や、子会社から担保提供を受けて融資する案件などを手がけ、いろいろ調べ...

「敗因の分析としっかりした対策が、リベンジ合格成功の秘訣」 山本 東太さん

「敗因の分析としっかりした対策が、リベンジ合格成功の秘訣」 山本 東太さん

山本 東太さん「敗因の分析としっかりした対策が、リベンジ合格成功の秘訣」司法書士受験を決意した理由私はIT関連の企業で働くサラリーマンでした。特に職場への不満はありませんでしたが、もともと学生時代は文系だったこともあり、より自分に向いている職業があるのではと考えていたときに、司法書士という職業を知りました。法律について...

「余計なことはせず、合格必要なことだけをしっかりと行う」 武藤 拓さん

「余計なことはせず、合格必要なことだけをしっかりと行う」 武藤 拓さん

武藤 拓さん司法書士を目指した3つの理由高校を卒業してから紆余曲折あり,26歳で行きついたのが「法律屋」になること。そして,数ある法律系資格の中でも司法書士を目指した理由は以下の3点です。1.受験資格がない医者や法科大学院のように,裕福層などの一部の人間にチャンスが多く訪れるブルジョア資格とは異なり,司法書士試験は受験...

「条文の読込みと過去問の繰り返しが、合格への近道」 藤原 幸成さん

「条文の読込みと過去問の繰り返しが、合格への近道」 藤原 幸成さん

藤原 幸成さん「条文の読込みと過去問の繰り返しが、合格への近道」敗因を分析して掴んだ4年目の合格「また1.5点か」、4年目のスタートは最悪でした。2年目に続き3年目も1.5点足らずで不合格。2年目,不登法書式の0点が響いたものの択一では、午前32問,午後28問取れていたので,今の実力をキープすれば3年目は合格できるだろ...

「インプットがきちんと出来てこそ、アウトプットの意味がある」 仲宗根 雅人さん

「インプットがきちんと出来てこそ、アウトプットの意味がある」 仲宗根 雅人さん

仲宗根 雅人さん「インプットがきちんと出来てこそ、アウトプットの意味がある」司法書士を目指した理由大学でたまたま取った基礎法学の授業を受け、法律に関心が湧きました。そこで、どうせ法律の勉強をするんだったら資格取得を目指そうと思いました。そして、どの資格を目指そうか考え、司法試験と司法書士試験の二つに絞りました。司法試験...

「群を抜く受講料の安さと、絶妙な講座の組み合わせが決め手」 大西 節男さん

「群を抜く受講料の安さと、絶妙な講座の組み合わせが決め手」 大西 節男さん

大西 節男さん「群を抜く受講料の安さと、絶妙な講座の組み合わせが決め手」旧司法試験受験生からの転身 私は、保険会社に15年間勤めた後退職し、旧司法試験の勉強を始め、9回受験(択一6回合格)しましたが、論文不合格でこれを断念しました。同時に再就職活動を始め、運よく47歳で外資系保険会社に入社させていただくことができました...

「クレアールは、一緒に戦ってくれる心強い存在」 鴻上 妙子さん

「クレアールは、一緒に戦ってくれる心強い存在」 鴻上 妙子さん

鴻上 妙子さん「クレアールは、一緒に戦ってくれる心強い存在」司法書士受験を決意した理由 私が就職活動をしていた時期は採用が厳しく、就職の難しさを身にしみて感じる時期でした。やっと大学事務の職に採用してもらったものの、雇用期限のあるものでした。同じように雇用期限のある職員の方の再就職活動をみていて、普段のお仕事を優秀にこ...

『すべての情報を集約し、大活躍してくれた『択一六法」 』 上田 瑛理 さん

『すべての情報を集約し、大活躍してくれた『択一六法」 』 上田 瑛理 さん

なぜ司法書士を目指したか私は大学で法学部に在籍していたので、「せっかく法学部に来たのだから法律に関する仕事をしたい」と思って、当初はロースクール進学を考えていました。しかし、ロースクールは経済的にすごく負担がかかることと、受験回数の制限があることなどを考えると、先の遠い話に「とても私には無理だな」と思うようになりました...

「択一六法を使った知識の集約化と条文の読み込みで短期合格!」 石田 武史さん

「択一六法を使った知識の集約化と条文の読み込みで短期合格!」 石田 武史さん

単純な動機で司法書士試験を決意私は、恥ずかしながら大学時代に自分の将来の事など真剣に考えた事もなく、同級生が就職活動をしているのを見て何となく就職活動をし、卒業して企業に入社しました。もちろん自分の就きたい職業だったわけではなく、ただ漠然と取り敢えず就職して20代の間に何か自分のやりたい事を見つけようと思いながらの入社...

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