Read Article

【司法試験】受験者対象コース

今すぐ学習スタート!全科目インプット講義配信済み

 

ますます広がる職域と、無限の可能性。

司法書士の業務は、独占業務である登記業務に加え、簡裁訴訟代理、成年後見業務など、現在ではその業務は拡大しています。まさに、私達の「身近な法律家」として活躍するフィールドが広がっているのです。

司法書士は、市民に身近な「街の法律家」。

「弁護士」は、大都市に約66%が集中

いわゆる「司法過疎」とは、法律家(弁護士・司法書士)が極端に少ない地域があり、いざ何かのトラブルが起きた時に、法律家への相談や依頼が困難な状況を言います。事実、現在の法曹界では、問題のひとつとなっています。

→ 「司法過疎」の存在 → 相談・依頼が困難に!

「司法書士」は、日本全国に分散

司法書士は、地域の市民が頼れる身近な「くらしの法律家」として活躍の場を広げ、司法アクセス充実の一翼を担っています。法律の「掛かり付け医」のように地域への密着を目指していますので、全国どこでも活躍することができます。

→ 司法アクセスの充実 → 市民の頼れる存在!

 

近年の簡易裁判では司法書士が大活躍しています!

下記は、簡易訴訟における原告訴訟代理人の内訳です。(裁判所司法統計、平成22年度より)
※被告側に代理人がいない場合。

簡易裁判

 

司法書士の新規登録者数は、年々増加

司法書士は合格後すぐに独立開業が可能です。業務範囲の拡大により、年々新規登録者は増えており(右記グラフ参照)、大都市以外でも活躍できます。また、もちろん状況は様々ですが、半数以上の方は合格から1年未満で司法書士登録を行い独立に備えており、平均で1,000万円以上の売上額があるのも魅力です。

司法試験で学習した経験を活かせる

「憲法」「刑法」「民事訴訟法等」「民法・商法(会社法)」は、司法試験で学習した知識を司法書士試験の学習で活かすことができます。司法書士・択一試験で出題数の約60%が重複しています。

 

2019年目標 司法試験受験者対象合格ルート超短期全力投球コース

「司法試験」の学習経験を活かして、司法書士試験の合格を目指す!

司法試験の受験勉強で学んだ知識を最大限活かして、司法書士試験の合格を目指します。司法書士試験特有の「登記法」を中心に学習を進めていきます。

学習の流れ

 

2019年合格目標講座カリキュラム

  • 全280単元 / 391時間

 

2020年合格目標講座カリキュラム(安心保証プランの場合)

 

合格お祝い金制度

2019年の本試験に合格された方で、合格体験記などの執筆にご協力いただけた方には、「合格お祝い金」として10万円を進呈させていただきます。

安心保証プラン
2019年の司法書士本試験が万が一の結果に終わってしまっても、お申込時にプラス5万円で、翌年目標の司法書士中上級者対象最新講座(15万円相当)を追加費用なし(0円)で受講できます。また、「ターゲット論点攻略講座」を翌年の7月末まで延長受講できます。
予定通り目標年度の司法書士本試験に合格された場合は、5万円全額をご返金させていただきます。

 

 

司法試験受験者対象合格ルート超短期全力投球コース受講料

お得な期間限定割引実施中!

コース 学習スタイル 一般価格 12月割引価格
司法試験受験者対象合格ルート
超短期全力投球コース
Web通信 238,000円 135,000円
オプションDVD 45,000円 35,000円
司法試験受験者対象
超短期全力投球コース安心保証プラン
Web通信 328,000円 185,000円
オプションDVD 65,000円 45,000円

〔受講料についての注意事項〕
※入学金は不要です。
※価格は、教材費(7万5千円)・消費税・送料込みの金額です。
※DVDのみの受講はできません。
※他の割引制度との併用はできません。

Return Top