令和4年度司法書士試験解答速報 掲載中

司法書士試験<過去問題肢別チェック ■司法書士法「登録等」>

問題1 司法書士が氏名又は事務所の所在地を変更した場合には、遅滞なく、日本司法書士会連合会にその旨を届け出なければならないが、本籍を変更した場合には、この限りではない。○か×か?

問題2 日本司法書士会連合会は、所属する司法書士会の変更の登録の申請をした司法書士が、引き続き1年半近く司法書士の業務を行っていないことが判明した場合であっても、その変更の登録を拒否することができない。○か×か?

問題3 司法書士となる資格を有する者が司法書士となるには、所属しようとする司法書士会を経由して日本司法書士会連合会に登録を申請し、登録を受けなければならない。○か×か?

問題4 司法書士試験に合格した者が、外国籍である場合であっても、司法書士の登録を受け、業務を行うことができる。○か×か?

問題5 司法書士の登録を受けている者が、兼業する税理士の業務を停止された場合であっても、引き続き司法書士の業務を行うことができる。○か×か?

問題6 司法書士は、業務を廃止したときは、その旨を、その所属する司法書士会を経由して、日本司法書士会連合会に届け出なければならない。○か×か?

問題7 所属する司法書士会の変更の登録を申請する司法書士は、現に所属する司法書士会にその旨を届け出なければならない。○か×か?

問題8 所属する司法書士会の変更の登録を申請する司法書士は、その申請とともに、申請を経由すべき司法書士会に入会する手続をとらなければならない。○か×か?

問題9 所属する司法書士会の変更の登録の申請が拒否されたときは、当該申請をした司法書士に対し、日本司法書士会連合会から、その旨及びその理由が書面で通知される。○か×か?
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