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Vラーニングシステム2-解法マスター

Vラーニングシステムとは
「ターゲット論点」をより効率性の高い学習で習得できるシステムです。時間に縛られることなく、自分のペースでじっくり学習に取り組むことができ、「学習したい」「問題を解きたい」と思った時に、すぐその場で取りかかることができる、映像ならではのメリットを活かした通信講座のための学習コンテンツです。

解法マスター

問題を解く際の思考ルートを伝授。

択一式対策では「予想問題」を通じて、基本分野で学習した論点を復習し、解法の基本的な手法を身に付けて、合格に直結する正確な知識習得を実現します。また、記述式対策では講義で学習した記述式特有論点とひな形を定着させることにより、「予想問題」を通じて記述式答案作成手法を習得することを目指します。

 

解法マスター 4つのポイント

POINT.1
受験生の誰もが経験する「問題が解けない悩み」を解消!
POINT.2
10の慣れより1の解き方。「量」より「質」を重視した解法テクニックの習得!
POINT.3
1000の不正確な知識より100の正確な知識力を付け、ここから「推論力」「演繹力」「表現力」を
養成し、合格力を付ける!
POINT.4
映像だから、必要に応じていつでも視聴できる!

 

解法マスタープログラム

択一対策 「択一式解法マスター答練」

司法書士試験の択一式試験は、すべての問題の肢の正誤を判断しなければ合格できないというわけではありません。「択一式解法マスター答練」の問題は、すでに基本講義で学習した論点の中から、代表的な項目をピックアップしたオリジナル問題で構成されています。まず問題を解く前に「解法マスター講義」で問題を解くうえでの重要ポイントをレクチャーしていきますので、解法の基本的な手法が身につきます。その上で、定められた制限時間内(1時間)で、科目別に編成された5肢択一問題(20問)を実際に解答し、知識の正確性の確認を行います。

 

書式対策 「書式解法マスター答練」

基本講義で学習した知識や書式の基本的ひな形を、実際に出題される問題にどのような手法であてはめて答案を作成するか戸惑ってしまうケースが多いのが実状です。そこでまず出題された問題を解くうえでの重要ポイントや注意事項を「書式解法マスター講義」で押さえた上で、不動産登記・商業登記の本試験レベルの記述式問題を各回で2問ずつ解くことにより、本試験形式の記述式問題に慣れ、記述式特有の解法の仕方をマスターしていきます。

解法マスター講義は、問題を解いた後に基本事項をチェックする使い方もできます。

 

合格者からのメッセージ  豊田 崇宏さん
「問題を解く前はもちろん、解いた後も活用できる! 」
答練の問題を解いた後に、解説講義と解法マスター講義の両方の講義を聞くようなかたちで利用していました。解法マスター講義も、解説講義を聞くような感じで利用していました。

 

 

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