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愛知県で働く公務員になる!

愛知県の県章

愛知県は、日本のほぼ中央に位置し、古来の尾張と三河の2国を合わせた地域で、南は太平洋に面し、西は三重県、北は岐阜県と接し、東北は長野県、東は静岡県と接しています。県土は東西約106km、南北約94km、面積は5,163km2で国土の約1.4%を占め、全国で27番目の広さです。 西部から南部にかけての一帯は平坦で、木曽・庄内の両川が濃尾平野を、矢作川が岡崎平野を、豊川が豊橋平野をそれぞれ形成し、豊橋平野からは渥美半島が伸びており、地味はよく肥え農業に適しています。また、濃尾平野の東側は尾張丘陵からなり、南に伸びて知多半島を形成しています。北部から北東部は長野県から木曽山脈が南に伸びて三河高原を形成し、標高1,000mを超える山も少なくありません。太平洋、三河湾と接する渥美半島と三河湾、伊勢湾と接する知多半島により海岸線は594kmと長く、沿岸一帯は水産資源に富んでます。

【県 章】 昭和25年、第5回国民体育大会の愛知県開催を機に一般公募され、全国からの応募作品1,600点の中から選定されました。このマークは、「あいち」の文字を図案化し、太平洋に面した県の海外発展性を印象づけ、希望に満ちた旭日波頭(きょくじつはとう)を表しています。

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