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2021・2022年合格目標 2020年11月開講講座 学習プランチャート&講義概要

習熟度別学習プランの選び方

 

講義概要

各講義の難易度
★… 基礎レベル
★★… 応用レベル
★★★… 発展・本試験レベル
含まれるコース
① 完全合格初学者カレッジコース
② カレッジ2年セーフティコース
③ 中級コース
④ 中級2年セーフティコース
⑤ 中上級W受講コース
⑥ 中上級W受講2年セーフティコース
⑦ 上級コース
⑧ 答練マスターコース

 

インプット講義編

基本講義
340単元(170時間) ★
行政書士試験合格に必要な知識を習得する基礎講座です。学習のスタートはここから進めていきます。「マルチパステキスト」と「過去問題集」に沿って進められる講義は1単元30分。科目別の添削課題(全9回)が付いて、初期から実践的な学習が可能です。
● 添削付 ● フォローアップ講義付
含まれるコース ① ②
過去問解説講義
328回 ★
基本講義で学習した範囲の過去問題は、「鉄は熱いうちに打て」のモットーで間を開けずに解くことが大切。基本講義と連動している講義なので講義を聴いたら、すぐにインプットとアウトプットが繰り返すことができます。
基本講義の各単元を重要論点に絞り、再編成した講義です。過去の学習でやり切れなかった論点やあやふやな知識を効率よく短期間で習得していきます。
含まれるコース ① ②
重要論点マスター講義
126単元(63時間) ★★
基本講義の各単元を重要論点に絞り、再編成した講義です。過去の学習でやり切れなかった論点やあやふやな知識を効率よく短期間で習得していきます。
含まれるコース ③ ④ ⑤ ⑥
重要過去問攻略講義
60単元(30時間) ★★★
行政書士試験対策において、必要不可欠な過去問題の分析を行います。頻出事項を過去問を介して、捉え方や学習のポイントを整理します。「過去問を解く→ポイント解説」の流れで講義が進んでいきます。
含まれるコース ⑤ ⑥ ⑦
肢別論点マスター講義
120単元(60時間) ★★★
過去問、各国家試験、司法試験などの様々な問題を○×で解きながら、基本論点と応用論点のポイント解説していく講義です。250論点に及ぶ演習問題と解説講義により知識の再整理をしていきます。
含まれるコース ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦

問題演習・直前対策編

基本確認択一式模試
1単元(4時間) ★★
基本事項のインプットを一通り終了したら、直前期の学習前に択一式問題で理解度をチェックしておき、今後の学習指針に役立てていきます。
●解説講義付(54問) ●添削付
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
解法マスター講義
10単元(10時間) ★★
知識のインプットが完了した後、それを解答に活かすための方法を学ぶ講義です。初学者の方でも早期に解答力が身に付きます。
含まれるコース ① ②
科目別パーフェクト答練
10単元(30時間) ★★
科目別に択一式・記述式を含めた最新の予想問題を使用する本試験レベルの答練です。インプットで身に付けた知識を本試験で使えるテクニックとして養成していきます。
●自己採点 ●解説講義付(330問)
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
記述マスター講義
40単元(20時間) ★★★
民法・行政法で出題される記述式試験を攻略する講義です。専用の「記述マスターテキスト」を使用して大幅な得点力の向上を行います。並行して択一試験の論点確認にも使えるカリキュラムです。
●添削付
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦
解きまくり総合答練
2単元(8時間) ★★★
基本的な論点の学習を終えた方を対象とした総合答練です。一つひとつの論点に対し、根拠を持って解答できる力を養成していきます。実践練習に最適な答練です。
●解説講義付(120問) ●個人成績表・添削付
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
公開模擬試験
1単元(4時間)★★★
本試験と全く同じ条件で実施する模擬試験です。個人成績表による実力診断で直前期の自己分析を行いましょう。
●解説講義付(60問) ●個人成績表・添削付
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
総まとめ講義
14単元(14時間)★★★
総まとめコンプリションノートにて科目別の○×問題を解いていきながら、これまでに学習をしてきた内容の総点検を行います。試験前にやっておくべきことが明確になるので、直前期を有意義に過ごすことができます。
含まれるコース ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
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