2023・24・25年合格目標 4年トータルセーフティコース

2023・24・25年合格目標 4年トータルセーフティコース

  「チャレンジ受験」で早期に試験を知り、軌道修正を図る! 2022年12月、2023年5月、同年12月、2024年5月の短答式試験をチャレンジ受験することで、本試験の雰囲気に慣れると共に、自身の知識習得レベルを知ることができるので、試験後に実施する「本試験分析・軌道修正講義」で学習の軌道修正を図れます。もち...

2022・23・24年合格目標 3年トータルセーフティコース

2022・23・24年合格目標 3年トータルセーフティコース

  簿記(会計学)の対策を万全にする受験生こそが、公認会計士試験を制する!! 簿記2級合格レベルから会計士の学習へは危険 公認会計士試験のメイン科目となる会計学「財務会計論・管理会計論」は、日商簿記3級から1級試験対策までの学習から直結いたします。特に日商簿記1級試験の合格レベルまでになると、公認会計士短答式...

[2023年合格目標] ハイスピード型短答・論文トータルサクセスコース

[2023年合格目標] ハイスピード型短答・論文トータルサクセスコース

2021年5月の短答式試験の合格を大本命に学習を進めながら、学習進捗状況によって2021年12月、または2022年5月の短答式試験を受験することもセレクトできるコースです。時期的には11月の簿記検定本試験終了後に担任と相談していただき、AクラスもしくはBクラスかを選択することが可能です。

[2023年合格目標] 2年スタンダード合格コース

[2023年合格目標] 2年スタンダード合格コース

計算力養成期間に時間をかけてじっくり学習し、計算科目の基礎をしっかりと固めた後、会計士講座に合流。短答式・論文式合格を一気に目指します。特に計算力養成期間のメインとなる日商簿記1級を1年程度かけてじっくりと学習します。

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