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宅地建物取引士試験から司法書士試験にSTEP UP

民法が重複しているうえ、不動産登記法も学習対象のため非常に有利です!

司法書士試験と宅建取引士試験は試験科目では「民法」が共通科目となっています。また、司法書士試験が7月、宅建試験が10月、行政書士試験が11月と試験日が近いことから同年にW・トリプル資格取得を目指す受験生もいます。

実務面においても司法書士のメイン業務である登記業務(不動産登記)では、不動産取引について学んだ宅建の知識やお持ちの不動産登記実務でのご経験値をフル活用する事が出来る為、ダブルライセンスを取得する事により業務領域が大幅に拡大します。

ただいま司法書士講座は「宅建受験経験者限定キャンペーン実施中」を実施中。この機会に司法書士受験をぜひご検討ください。

宅建取引士試験から司法書士試験にSTEP UP(司法書士講座サイトへ)

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