司法書士試験の合格を目指すならクレアール

2009年合格体験記

『行政書士に続いて司法書士もクレアールで一発合格!』 福本 健吾さん

  なぜ司法書士資格を目指したか 一生雇われて人生を終わらすのは嫌だ!!昔から独立志向は強く、いつかは起業しようと常々思っていました。私が司法書士を目指したのはこのような思いからでした。もともと私は薬剤師の資格を持っているので将来的には薬局経営をしようと思っていましたが、実際薬局で働いてみると、薬局経営には多額の資金が必要なことや近年の調剤薬局の増加による薬...
>>『行政書士に続いて司法書士もクレアールで一発合格!』 福本 健吾さんの詳細を見る

『やりたいことを我慢せず、効率良い勉強で実現した短期合格』 藤井 美穂さん

  異業種から司法書士へ 10代は、音大を目指してピアノ漬けの毎日。 20代は、テレビのキャスター・リポータとして、全国行脚。 さて、この先は・・・。私の転機は、10年ごとに訪れるようです。 20代の終わり、地方局でニュース番組を担当していたころ、士業の先生方と仕事をする機会がありました。皆さん、キラキラしていてとても素敵だったのですが、中で...
>>『やりたいことを我慢せず、効率良い勉強で実現した短期合格』 藤井 美穂さんの詳細を見る

『合格するための必要最小限を学ぶ『非常識合格法』を選択して大正解』 池田 大助さん

  司法書士を目指した動機 私が司法書士資格を目指したのは、これからの人生において何か支えになる難関資格がほしいと考えたこと、勤務先である介護施設の利用者様の成年後見人であった司法書士の先生に憧れたこと、友人が司法書士資格を目指していて情報を耳にしていたこと等の複合的な理由からです。 通信講座の充実している予備校を探して出会ったクレアール 司法書士資格を目指すことを決めたわけですが、試...
>>『合格するための必要最小限を学ぶ『非常識合格法』を選択して大正解』 池田 大助さんの詳細を見る

『合格ナビゲーターと事務局スタッフに支えられて続けることができた勉強』 小松原 朋子さん

はじめに 今が試験開始の合図待ちだったとしたら、頼れるのはなんだろう?時計、エンピツ、あとは自分の体(脳みそ付き)だけ。脳みそには何が入ってないといけないだろう?過去問の範囲内の条文知識があればいい。そう思えるようになったのは、クレアールの『非常識合格法』を信じて、勉強を続けたからでした。 朝起きて、『厳選肢別チェック集』を読みながら電車に乗り、クレアールで勉強。2年半続けた受験生活は、始める前...
>>『合格ナビゲーターと事務局スタッフに支えられて続けることができた勉強』 小松原 朋子さんの詳細を見る

『すべての情報を集約し、大活躍してくれた『択一六法」 』 上田 瑛理 さん

なぜ司法書士を目指したか 私は大学で法学部に在籍していたので、「せっかく法学部に来たのだから法律に関する仕事をしたい」と思って、当初はロースクール進学を考えていました。しかし、ロースクールは経済的にすごく負担がかかることと、受験回数の制限があることなどを考えると、先の遠い話に「とても私には無理だな」と思うようになりました。 けれども、やはり法律家になりたいという気持ちはあったので、たまたま友...
>>『すべての情報を集約し、大活躍してくれた『択一六法」 』 上田 瑛理 さんの詳細を見る

『通信講座事務局の親切・丁寧な質問回答に感謝』 田辺 智得さん

  司法書士を目指した理由 将来を見据えて資格の取得を目指しました。今後の経済情勢による雇用に対する不安や、老後に年金だけを暮らしの拠としていくことにも不安を感じたからです。また、自分で事務所を持ち、独立開業することが私の夢でもありました。 私は理系出身でしたので、当初は弁理士の資格取得を検討していたのですが、自分が住んでいるような地方で、特許や実用新案などの出願依頼は果たしてどれくら...
>>『通信講座事務局の親切・丁寧な質問回答に感謝』 田辺 智得さんの詳細を見る

『勉強を続けていくうちにわかった親切な事務局の対応と学習環境の大切さ』 石田 武史さん

  単純な動機で司法書士試験を決意 私は、恥ずかしながら大学時代に自分の将来の事など真剣に考えた事もなく、同級生が就職活動をしているのを見て何となく就職活動をし、卒業して企業に入社しました。もちろん自分の就きたい職業だったわけではなく、ただ漠然と取り敢えず就職して20代の間に何か自分のやりたい事を見つけようと思いながらの入社でした。 入社後もただ何となく仕事をしている毎日が続いているう...
>>『勉強を続けていくうちにわかった親切な事務局の対応と学習環境の大切さ』 石田 武史さんの詳細を見る

『学習を継続するための計画性とモチベーションをいかに高めるかが勝負!』 古堅 宗男さん

  仕事を退職し、専業受験生として勉強開始 私は司法書士事務所の補助者として働いておりました。当初は「資格が取れたらいいなぁ」といったぼんやりとした夢を抱いていましたが、いつしか仕事に追われ、補助者としての立場は資格を取るというよりも食っていくための手段のみとなっていました。 私は元来、怠け者で飽きっぽく遊び好きの人間です。自分自身を追い込まなければ勉強は続かないし、『このままでは後で...
>>『学習を継続するための計画性とモチベーションをいかに高めるかが勝負!』 古堅 宗男さんの詳細を見る

『家族の協力とクレアールの教材を信じてつかんだ合格』 伊代田 美波子さん

  成年後見制度に興味を持つ   大学を卒業し、就職して3年くらいたった頃、ふと、このままこの仕事を続けていくことに疑問を感じ始めました。仕事がつらいということはなかったし、逆に楽しいと思うこともありましたが、いわゆる「やりがい」というものはあまり感じていませんでした。そんな時興味を持ったのが、「成年後見制度」でした。そして、この「成年後見制度」に一番...
>>『家族の協力とクレアールの教材を信じてつかんだ合格』 伊代田 美波子さんの詳細を見る

『非常識合格法』は私が求めていた合理的な勉強法 』 明官 竜信 さん

  定年のない仕事への憧れ 定年のない仕事がしたい。私が司法書士を目指したきっかけは、そんな漠然とした定年のない仕事への憧れからでした。会社員として仕事をしていた私にとって、司法書士等、何か資格を持って独立している人達が、とても生き生きしているように見えました。 司法書士は、数多くある資格の中でも独立開業がしやすく、近年、簡易裁判所での訴訟代理権を取得することができるようになり、活躍の...
>>『非常識合格法』は私が求めていた合理的な勉強法 』 明官 竜信 さんの詳細を見る

『専業主婦から努力すれば受かる司法書士試験への挑戦』 高柳 直子さん

  司法書士を目指した動機 大学卒業後はメーカー、結婚後は弁護士事務所勤務、出産後は地域活動やボランテイア活動はしていたものの専業主婦をしていました。この年齢、しかも専業主婦からの再就職は難しいだろうと思い、何か資格を取得したいと思っていましたが、今更という気持ちもあり、具体的な行動に移すことができませんでした。そこで、市の男女共同参画センターの再就職セミナーに参加しました。キャリアカ...
>>『専業主婦から努力すれば受かる司法書士試験への挑戦』 高柳 直子さんの詳細を見る

『敗因分析に基づき、工夫を重ねた勉強方法で勝ち取った合格 』 吉中 利幸さん

  司法書士を目指した理由 私が司法書士を目指したのは、SEとして働いてきた自分の将来について不安を感じ、自分の生活を見直してみたいと思っていた頃です。何か興味を持って自分の専門知識を広げることを探していた私には、専門性を活かして、社会の役に立つことができ、独立も可能である司法書士の仕事は興味深いもので、合格に向けて資格試験に挑戦することは、十分な目標となりました。 教材で決めた予備...
>>『敗因分析に基づき、工夫を重ねた勉強方法で勝ち取った合格 』 吉中 利幸さんの詳細を見る

『クレアール出身の合格者との出会いからスタートした合格までの道のり』 砂原 恵一さん

司法試験から司法書士試験への転向 私は司法書士試験の学習を始める前は旧司法試験の勉強をしていました。しかし、ロースクール制度及び新司法試験制度の導入に伴い、旧司法試験の合格者数が激減することになり、旧司法試験を続けることは現実的ではないと考え、司法書士試験へと転向しました。 司法書士試験の勉強の1年目は他校の司法試験受験者からの転向者向けの講座を通信で申し込みましたが自分には...
>>『クレアール出身の合格者との出会いからスタートした合格までの道のり』 砂原 恵一さんの詳細を見る

『行政書士試験合格後、司法書士試験にチャレンジ』 浜田 龍一さん

  司法書士を目指したきっかけ 司法書士を目指したきっかけというより、法律を勉強しようと思ったきっかけになります。 私は高校卒業後すぐに製造業の会社に就職。数年後法的トラブルに巻き込まれるまでは自分には法律など縁のないものだと思っていました。どのような法的トラブルであったかは割愛しますが、そういう場面に直面したときの自分の無力さを思い知りました。 そして、日々の仕事をしているなか、「法...
>>『行政書士試験合格後、司法書士試験にチャレンジ』 浜田 龍一さんの詳細を見る

『失敗の原因を分析し、きちんと対策を立てたことが合格の秘訣』 森川 英太さん

将来独立するために目指した司法書士試験 平成20年度本試験直後はどん底でした。あんなに勉強してきたのに、結果を出すことができなかったというやり切れない思い。もう1年やっても合格できる気が全くしませんでした。これに対し平成21年度本試験直後は、大失敗をしたものの(結果的には紙一重で合格でしたが)、もう1年同じように頑張ることができれば、来年こそは合格できるような気がしました。この変化が、この1年...
>>『失敗の原因を分析し、きちんと対策を立てたことが合格の秘訣』 森川 英太さんの詳細を見る

『情報の一元化と、地道な反復作業の繰り返しが司法書士試験合格に繋がった』 南波 寛治さん

  <きっかけ> 私は平成16年4月から働きながら受験をしてきました。私が司法書士を目指した理由はさまざまありますが、営業という仕事柄待ち時間が非常に長く、空き時間を有効に使い資格を取ろうと思ったことが最初のきっかけです。 その中で、独立開業ができること、登記申請という専門性および社会的価値、社会的信用などから司法書士という資格に魅力を感じました。 合格率が3%を切るという難関ですが、...
>>『情報の一元化と、地道な反復作業の繰り返しが司法書士試験合格に繋がった』 南波 寛治さんの詳細を見る

『「合格ゼミ」に参加することで、維持できたモチベーション』 齊藤 潔さん

はじめに 大学卒業後、サラリーマンをしていましたが、仕事上、司法書士の先生方とお話する機会があり、専門家として自信を持って働く姿に憧れて司法書士を目指すこととしました。そこで、無謀にも退職して受験に専念することとし、最初から受験のプロである予備校を使うのが近道と考えました。 クレアールを選んだのは、 1 インプットは何度も聞き直しができる通信講座で、アウトプットは緊張感のある会場で受けることがで...
>>『「合格ゼミ」に参加することで、維持できたモチベーション』 齊藤 潔さんの詳細を見る

『司法試験の学習経験を活かせる司法書士への転向』 佐藤 操さん

・なぜ司法書士資格を目指したか。 法律事務所に勤務しながら、司法試験を受けていましたが、仕事と勉強の両立ができず、年々モチベーションも下がり、全てが中途半端になっていました。「このままではいけない」と思っていたところ、新司法試験が始まるのを機に別の道も考えるようになりました。しかし、今までの経験を活かせる法律関係の仕事をしたいと思っていたので、事務所で何度か関わったことのある司法書士の仕事に目が...
>>『司法試験の学習経験を活かせる司法書士への転向』 佐藤 操さんの詳細を見る

「宅建から司法書士へステップアップ」 諸橋 仁智さん /ライセンスアカデミー(クレアール提携校)

・宅建に受かって次は司法書士 大学を中退した後、知人の紹介で勤めていた会社を個人的な事情で退職し、いわき市の実家に戻ってきたのは29歳の時でした。実家暮らしなら、多少給料が安くてもやっていけるだろうし、私が卒業した高校は地元では一番の進学校だったので、「(高卒とはいえ)働き口がないということはないだろう」と甘く考えて戻ってきたわけですが、現実は厳しく、私が最低限求める条件の就職口は見つけられそう...
>>「宅建から司法書士へステップアップ」 諸橋 仁智さん /ライセンスアカデミー(クレアール提携校)の詳細を見る

TEL 0120-59-4153(代表)
東京都千代田区西神田2-7-13 地図

資料・DVDを取り寄せる

受講を申し込む

カテゴリー

以下のカテゴリーからもお選びいただけます

無料説明会・無料セミナー

Login