今までも数多くの短期合格者を輩出してきた、クレアール独自の戦略的カリキュラム「非常識合格法」。
2011年試験合格目標コースからは、理解をさらに促す新テキスト、早期のアウトプットを実現した新カリキュラム、カリスマ三枝りょう講師を加えた新講師陣、合格までのサポートをさらに充実した新合格ナビシステムと、合格実現可能性を高める体制がさらに進化。新生クレアール発進です。
大切なことは『わかりやすさ』と『続けられること』
多いことは良いこと?受験生の大きな誤解
司法書士試験の出題範囲は11科目と多岐にわたります。したがって、一般的な予備校が提供する教材も膨大なものになりがちです。しかし、注意しなければならないのは、これから学習を開始する方にとって、『情報量が膨大=合格できる』とはならない点です。何もかも盛り込んだ情報過多の教材は、初学者に消化不良を引き起こします。つまり、多くの受験生にとっては、その膨大さが負担となり、挫折のきっかけとなってしまう危険性もあるのです。短期合格の秘訣は、「コンパクトな情報を繰り返し学習する」ことです。
4つの「わかりやすい」で続けられる、続けられるから合格できる
1年合格ストレートコースは、『わかりやすさ』と『続けられること』をモットーとして受験生に提供していきます。わかりやすさを追求したのは、(1)講義が面白くてわかりやすいのはもちろん、(2)学習教材の用途が明示されていて使いやすくわかりやすい、(3)オールインワンパックで料金が明快でわかりやすい、(4)受講形態もシンプル便利でわかりやすい等、受験生の物理的・精神的負担を軽くし、だから『最後まで続けられる』ことこそが合格への最短距離であると考えたからです。合格を断念してしまう人の多くは、講座を途中で挫折してしまう人です。逆に言えば、最後までコツコツがんばることさえできれば、一発合格の可能性はもちろん、少なくとも短期合格は遠からず見えてきます。
一人一人を大切にするサポート体制
クレアールの『続けられる』は、わかりやすさだけではありません。通信クラスには、『非常識学習法』の発案者でもあるベテラン戸谷講師による担任制を、通学クラスには定期的な個別面談制度を用意し、受講生一人一人に丁寧なアドバイスができるようサポート態勢を整えています。また、合格者を交えての合格ゼミを実施するなど、講師や合格者の一言が受講生の励みとなって勉強が続けられる工夫を随所に凝らしてあります。



