司法書士 試験合格クレアール
演習力を高める問題集
演習力を高める問題集 テキスト・補助教材で身に付けた知識を確実なものに!

「非常識合格法」を実践する教材群

厳選肢別チェック集携帯しやすいB6サイズ

5肢択一問題を解く前に、1問1答式問題で正しい理解を目指します。

厳選肢別チェック集 司法書士試験は、知識の正確性が問われる試験であるため、5 肢択一問題といっても、選択肢ごとの正誤を明確にする練習をしなければ、正解を得ることはできません。当校では学習の効率化のため、5 肢択一問題を分解し、1 問1 答式の問題集を携帯しやすいB6 サイズで作りました。体系的に編集していますので、講義の進度に応じて問題を解き、基本的知識の習得・確認をしてください。初学者の強い味方となるはずです。

厳選肢別チェック集

ココが厳選肢別チェック集のポイントです!

持ち運びに便利な携帯サイズ(B6サイズ)

司法書士試験(択一式)は5肢択一問題で出題されますが、過去問題集はサイズが大きくて、持ち運びには不向きです。そこでクレアールでは過去に出題された択一式問題の中から解答肢となっており、かつ重要度の高い選択肢を厳選して編集した厳選肢別チェック集を配布しております。携帯しやすいサイズですから、いつでもどこでも細切れの学習時間を活用して本試験合格に必須となる知識の習得が可能となります。

主要科目(民法、不登法、商法・会社法、商登法、民訴等)を徹底強化

司法書士試験は、知識の正確性が問われる試験のため、5肢択一問題といっても、選択肢ごとの正誤を明確にする練習をしなければ、正解を得ることはできません。しかし、いきなり5肢択一問題を見ると難解に感じてしまい、ひるんでしまうこともあります。そこで司法書士試験で出題数が多い科目は、5肢択一問題を分解し、厳選した選択肢を1問ごとに解くことにより、「いつのまにか過去問の重要論点を学習できた」ということを実現します。1歩ずつステップアップしていき、効率的な復習に最適な教材です。

過去問題集法改正に完全対応

合格への羅針盤。学習の軸としての役割を果たします。

過去問題集 過去問題集は、有料で販売するのが司法書士受験界の常識です。しかし、当校では、過去問題の学習が、司法書士試験の合格にとって必要であり、学習の軸となるものであると考えていますから、教材に組み込んでいます。過去20年分(憲法・司法書士法は除く)の問題を、最新改正に対応した充実した解説(問題の裏面に配置)を付して提供します。体系順に配列し、解説内容も充実しているため、出題傾向を把握するだけでなく、参考書としても最適です。学習に際しては、進度に応じて過去問題を参照し、理解を深めていきます。学習の軸として繰り返し解くことで、本試験への対応力が養成されます。

過去問題集

ココが過去問題集のポイントです!

平成2年からの過去問を提供

司法書士試験合格にとって不可欠であり、学習の軸となるものが過去問題集。受験界では有料販売が常識となっていますが、当校では合格を目指すうえで過去問の攻略は必須という考えに基づき、過去問題集は受講料に含めております。問題・解説を体系順に配列しているので、本試験の出題傾向は一目瞭然。問題と解答が表裏掲載になっていることも学習効果を高めます。

法改正にも完全対応

当校の過去問題集の解説は、最新改正に対応した充実した解説を提供しております。そのため、単なる過去問題集としての利用だけでなく、復習を行う際には参考書としても最適です。学習の軸として繰り返し解くことで、本試験への対応力が養成されます。

書式問題集 記述式ハイパートレーニング携帯しやすいA5サイズ

記述式試験の過去問を徹底的に分析!問題解法の公式を提示します。

記述式ハイパートレーニング 司法書士試験の記述式は、3件ないし4件の一連の登記申請を連続して申請する連件申請(主に不動産登記)、及び3件ないし4件の一連の登記申請を1つの登記申請書で申請する一括申請(主に商業登記)の問題が出題されます。記述式問題を初めて学習した方は、この連件・一括申請の問題の解き方にとまどってしまいます。この書式問題集「記述式ハイパートレーニング」は、「合格書式マニュアル」で単件の申請のひな形を学習した後、書式の問題を解く前に、連件・一括申請の基本的類型をマスターするために作られた本です。過去の本試験で出題された連件・一括申請問題を徹底的に分析し、出題類型ごとに整理していますから、問題集としても、解説集としても使えます。

問題

標題で示された論点の問題です。過去に出題された問題と、今後出題が予想される連件・一括申請問題を厳選しました。問題集として利用するときは、「書式解法の公式」は問題を解いてから読みましょう。

記述式ハイパートレーニング見開き

書式解法の公式

標題で示された論点の書式問題を解くために、必要な「書式解法の公式」を提示します。ここに記載された公式は、記述式問題のみならず、択一式問題にも十分威力を発揮します。試験直前の総まとめにも有効です。

解答例

提示問題についての解答例です。最近の問題は、解答すべき事項を限定して出題されます。出題者が求めた事項にどのような書き方で答えるかを伝授します。

記述式ハイパートレーニング見開き

解説も充実

提示問題についての個別的な解説です。登記の目的、登記原因とその日付、添付情報、登録免許税など、個々の論点について解説を行います。

ココが書式問題集「記述式ハイパートレーニング」のポイントです!

過去問を徹底分析した書式問題集

司法書士試験の記述式は、3件ないし4件の一連の登記申請を連続して申請する連件申請(主に不動産登記)、及び3件ないし4件の一連の登記申請を1つの登記申請書で申請する一括申請(主に商業登記)の問題が出題されます。合格書式マニュアルで単件の申請のひな形を学習した後、連件・一括申請の基本的類型をマスターするために作られた問題集です。

答案作成のポイント満載

過去問を徹底的に分析し、出題類型ごとに整理し掲載されているため、学習のしやすさが特長。また書式解法の公式も提示してあるため、ここに記載された公式は記述式試験対策だけでなく択一式問題にも十分に威力を発揮します。最近の問題は解答すべき事項を限定して出題されているため、解答例・解説も充実しています。登記法の直前総まとめにも有効な教材です。

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