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Vラーニングシステム

非常識合格法のベースとなる「合格必要得点範囲(ターゲット論点)」の習得を、多角的かつ戦略的に習得いただけるクレアール独自のシステム。時間や場所に縛られることなく、「記憶したい」「確認したい」とお考えの時にいつでもどこでもご自分のペースに合わせてじっくりと学習に取り組めます。映像ならではのメリットを活かしたWEB通信講座専用の学習コンテンツです。

論点別カリキュラム

従来、1回3時間だった講義時間を、論点別に1回60分(最大80分)の講義に細分化。 コンパクトな講義でスキマ時間を有効活用!

クレアールの映像講義は、1回につき60分(最大80分)に細分化された「論点別講義」で行われます。吟味された論点で完結するコンパクトな講義ですので、纏まった時間が取れない方でも、スキマ時間を活用して学習することができます。
また、「講義での論点内容を理解」→「理解した内容の復習」という記憶定着に不可欠な記憶サイクルが短いタームで完結され、「高速・高回転学習」の実現が図れる上、集中力が維持しやすい時間でもあるため高い学習効果が得られます。

 

 

従来のカリキュラム
1回の講義に複数の論点がまたがっており、予習や復習の手間がかかった。しかも、1回の講義が3時間(180分)と長いため、スキマ時間での学習も進めにくかった。
Vラーニングシステムの「論点別カリキュラム」
論点別カリキュラムを導入して、学習対象が明確となり、学習準備はもちろん復習も整理しやすくなった。 1回60分〜80分の講義だから、スキマ時間を有効利用しての受講も容易。

 

ビルトインモニタリングシステム

受講(モニター)生の実際の声から生まれた最新講義! データベース化された躓きやすい点や盲点をピンポイントで講義に反映。

フォローアップ講義(1次対策)

受講生からの生の声(質問・相談)や答練・模試の傾向をデータベース化。その中から理解の勘どころとなる点にフォーカスし、10分程度に纏めたコンパクトな確認用講義です。復習時間の大幅な時間短縮が図れるだけでなく、上級者の方にも理解が曖昧な論点のみに絞ってピンポイントで確認や復習にもご活用いただけます。

 

フィードバック講義(2次対策)

モニター生(合格ゼミ)の声を反映した業界初の「ビルトインモニタリングシステム」です。2次試験は、1次試験とは異なり自由記述式の形式ゆえ正答の幅が生じます。正しい思考プロセスや解答ポイントとは別に、他の方の思考プロセスなどを知っておかれると様々な角度から物を見る力が醸成され、視野の広がりが実感でき、結果、正確な思考プロセスが身に付きやすくなります。

 

解法マスター講義

問題を解く際の思考ルートを伝授。 受講生の誰もが経験する「問題が解けない悩み」を解消し、アウトプットへスムーズに移行!

一般的な資格スクールでは、基本期でインプット、直前期でアウトプットを行うのが一般的です。しかし、覚えることと理解することは全く別物であり、苦労して覚えたつもりの知識も直前期に問題が解けないとなれば致命傷にもなりかねません。クレアールでは、この高い実践力こそ早い段階で習得することが合格への近道と考え、ラストスパートにあたる直前期でそれまでの成果が如何なく発揮できるために講義編と演習編の繋ぎ目(連結部分)に解法テクニックの徹底習得を目的とした「解法マスター」をカリキュラムに組み込んでいます。

こんな声から開発に至りました!
●講義やテキストで理解したつもりなのに、なぜか問題が解けない!
●別の形式で出題されると全く対応できない!
●何度も過去問を解いているのに、全く実力が身に付かない!
●途中で挫折せず、最後まで続けていけるコツを身につけたい!

 

 

 

マルチパス学習ルート

個々の理解度や経験値などに応じた講義のカスタマイズシステム! 変幻自在な学習により、学習の「自己最適化(Self Optimization)」が実現!

診断士試験のようにビジネスシーン全般から出題される試験の場合、受講される方にとっても得意分野や苦手分野、或いは専門分野に従事されている方、出身学部で専門的に学習されてきた方、類似の検定試験を既に取得済みの方などでその負担度も異なってきます。一般的な資格スクールでは、全ての人が画一的な内容と分量で講義を受講することが常識ですが、クレアールでは3つのパートに分けることにより講義の組み合わせや順番を自由自在にカスタマイズすることができます。この「マルチパス学習ルート」方式をとることで、更に時間効率性の高い学習を実現することができます。

ご自分のやり方に合わせたマルチパス学習ルートを活用したモデルプラン

Aさんの場合

講義に入る前にWebテストで「求められる知識」をはじめに確認した方が自分に合うと感じるAさん。講義終了後には、もう一度問題を解いて理解度チェックをします。

Bさんの場合

基本マスター講義を聴いて内容をしっかり理解することができた回は、フォローアップ講義を飛ばしてWebテスト&過去問にチャレンジ。全問正解していれば解説講義を見る時間も短縮できます。

Cさんの場合

既に専門分野に従事している科目は、ある程度自信のあるCさん。Webテスト&過去問を受けて解けていれば完了。間違っていれば解説講義を見たり、基本講義から必要なポイントを探して必要な部分だけ学習します。

 

 

映像学習を使った学習の進め方モデル

(1次試験対策の一部サンプル)

 

Webテスト(1000問ノック答練)を活用した効率的学習法

スキマ時間(移動時間・通勤時間・出先での待ち時間)を有効活用して 時間効率の高い学習法で着実に身に付けることが大切です。

受験生の大半が多忙なビジネスパーソンで構成される中小企業診断士試験において、時間効率の高い学習法を身に付けることは必須といえます。日々の自宅学習では1日1-2時間が限界とされることですが、スキマ時間を使った学習を併せて行うことで1日3-4時間の学習時間は捻出できます。
特に暗記中心の1次試験対策では、高い効果が得られます。クレアールでは、多忙な方でも十分な学習時間が捻出できるよう多角的な学習手段が可能になるようリニューアルしました。

 

こんな進め方もできる!

まずは、Webテスト(1000問ノック答練)を実施

まず、スキマ時間などを利用して、各論点10-15分程度のWEBテストを実施。問題を解きながら暗記することで、知識が定着しやすくなります。

・知識が定着しやすい
・各論点10-15分程度で完結できるためスキマ時間を有効的に活用できる。

(問題が解けた方は)  
⇒ 先に進む

問題が解けたら、基本マスター講義は受講せず先に進みます。既に暗記している論点の講義を飛ばすことにより、大幅な学習時間の短縮を実現することができます。

(問題が解けない…解けたけど不安…な方は)
⇒ 基本マスター講義を受講

問題が解けなかったり解けたけど理解に一抹の不安がある場合は、論点ごとの映像講義(75分)を必要に応じて受講。映像で内容が確認できるので、より知識の定着が早まります。また問題が解けた場合でも時間がある時に受講すれば知識の再確認にもなります。

・映像学習なので、より知識が定着する。
・問題が解けた場合でも、時間に余裕がある時に
講義視聴することで、知識の再確認ができる。

暗記中心の1次試験対策は、論点ごとのWEBテストを活用し、 短時間で効率良く学ぶ

学習効果
●WEBテストで問題を解きながら暗記できるため、知識が定着しやすい
時間短縮
●講義を飛ばすことが出来れば、1講義あたり約75分も短縮できるので多忙なビジネスパーソンに最適。

多忙な受験生の学習の悩みを解消!

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