中小企業診断士 資格合格クレアール
一次論点別1000問ノック答練

苦手科目をつくらない1次論点別1000問ノック答練

答練は解くのではなく、学習するためのテキストです

中小企業診断士1次試験に合格するためには択一問題が解けることです。本試験問題はいろいろな切り口から出題され、かつ、どんなテキストよりも内容は詳細です。それへの対応力をつけるためには過去問題をはじめとした本試験形式の練習問題をより多く学習していくことが最も効率的です。

はじめて問題を解いてみると、さっぱりわからない問題もあると思いますが、気にする必要はありません。問題を解くのではなく、問題で学習するのです。問題をこなしていくにつれ、頭の中でバラバラであった知識が次第に結びつき、同じことでもいろいろな見方、考え方、言い方があることに気が付きます。そうすると徐々に正しい選択肢が分かってきます。

クレアールでは、合格レベルの力がつく目安はインプット期に約2,000問解いていただくことと考えています。基本講義と合わせて論点別に行う1,000問の答練(1次論点別1000問ノック答練)と直近5年間の本試験問題を論点別に分類した過去問題集(約1,000問)で合格力をしっかり身につけてください。


問題は3段階の難易度に分類

「1次基本講義」の科目ごとに実施する答練です。論点別に3段階の難易度に分類した答練を7科目合計で約1000問解くことで、各論点がどのレベルまで理解度が達しているかを自己判断できます。

上級

本試験において「解ければ他者に差をつけることができる難易度の高いレベル」の問題。
【形式】選択式

中級

本試験において「合格するためには落とせないレベル」の理解度を確認する問題。  
【形式】1問1答式、選択式

初級

基本知識を暗記していれば解ける基本問題。
【形式】1問1答式


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