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斎藤講師執筆、北村講師監修のオリジナル教材

長年にわたり蓄積された、クレアールの合格ノウハウと合格に必要なエッセンスがここに集結。全教材それぞれがリンクした画期的な教材です。

CONTENT

 

ベーシックテキスト

INPUT [記憶←理解←集約(法令・条文・通達・判例、過去問、論点解説が一体化)]

2色カラーになってリニューアル!

過去10年間の本試験問題を徹底的に解析!
学習アイコンでさらにわかりやすく!

すべてのコースで使用する教材は、法令・条文・通達・判例、過去問、論点解説の集約をしている3Wayづくりとなっています。初めて社労士試験の学習をされる方でも、無理なく法律の目的や制度の趣旨等を理解できる構成にしております。万全の受験対策として、過去10年間の本試験問題を徹底的に解析しております。

プレビュー
実際に学習する前に、結論のイメージを表示します。
用語解説
実際に学習する前に、結論のイメージを表示します。
理解チャート
専門用語・法律用語をわかりやすく解説しています。
理解のツボ
理解を手助けするオリジナルチャートです。
記憶ポイント
理解が困難な個所について、理解のツボを、わかりやすく解説しています。
通達・判例等
合格するためには、最後は「記憶」です。本試験で出題されたキーワードをまとめています。
過去問研究
行政側の解釈基準である通達と裁判例を紹介しています。
博士からひとこと
過去の実績に基づき、受講生から質問が多い過去問をピックアップし、解説しています。

「ベーシックテキスト」のサンプルを見る

内容もさらに充実! 皆様の「記憶」と「時短」をサポートします。

過去10年分の出題傾向分析に基づく、解答キーワードを完全収録。より覚えやすく、より効率的に記憶に定着しやすくしていくために、押さえるべきキーワード数を合理的に最小化することを実現しました。
また、選択式試験で問われたところは、すべて赤字とマーカーで表記。択一式試験で問われたところは、すべて赤字で表記しました。

3つのリンク

細かな単元別学習の実現で、学習効率大幅アップ!

テキスト・講義・過去問題集の3つが完全にリンクし、ムリ・ムダ・ムラなく学習を進めることができます。担当講師がテキストの内容を吟味し、テキスト内容をビジュアル化したパワーポイント資料を自ら作成し理解しやすい講義を行います。過去問題は論点別に分類され、テキストと完全合致しています。

 

「ベーシックテキスト」のココがすごい!

1. 合格に必要な項目を絞り込んで掲載!
10年分の出題実績、直近の法改正履歴を掲載しています。法改正は出題数が多いので、それをまず章ごとに出題実績と法改正履歴を入れてます。どの項目がどれくらい出題され直近の法改正でどれだけ重要なのか学習の道しるべになります。チャプター表示のあるトビラ部分で確認出来ます。
2. 過去問に完全リンク!
分野別完全過去問題集にリンクし、過去10年間の出題実績に基づき合格できる出題範囲に絞り込んだ内容をコンパクトにまとめています。また、直近10年の問題を徹底解析し、合格に必要な知識をわかりやすく説明しています。過去問題とリンクすることで、覚えたことをすぐに解く。だから学習の効率、記憶のサポートに役立ちます。
3. 学習アイコンを使用!
アイコンを活用したテキストの元祖となるクレアール。視覚的にわかりやすいだけでなく、テキストが暗記ツールにもなります。特に記憶ポイントはその項目で出題の対象となるものを簡潔に記憶に残しやすいようにまとめています。理解チャートと合わせて、記憶の整理に活用ください。本文以下の構成はチャプターからプレビューで全体像を掴みながら、学習アイコンも使用し読みやすいページになっています。また、「博士からひとこと」では、受験生から多く出る疑問と誤解の多い項目をピンポイントで解読しています。

時間がない時こそWebテストをご利用ください。

過去問題をベースとした一問一答・穴埋め式問題を手軽に利用できます。テキストと過去問題で学習したキーワードを、まとまった時間がなくてもWeb実力テストで、確認・演習トレーニングすることで、合格に不可欠な繰り返し学習が実現できます。

 

合格者の声 宮本裕志 さん
クレアールのテキスト・過去問だけで十分!
他の予備校では、合格するためにはどこまでやれば良いのか自分では理解できず不安でしたが、クレアールでは明確な指針をいただき、テキストと過去問20年分が与えられました。実際にクレアールのテキストだけで十分で、市販の参考書はほとんど使用しませんでした。

 

分野別完全過去問題集

INPUT [記憶←理解←集約(法令・条文・通達・判例、過去問、論点解説が一体化)]

受験界の革命的教材。これだけで合格! 条文別過去問題集(過去20年分)。

過去問題を8割解答出来るようになれば、合格圏に入れます。

分野別完全過去問題集のポイント

分野別・条文別に編集
分野別・条文別に編集してあるので、自分が理解できているかの確認が可能です。
A 法改正に完全対応
法改正に完全対応しています!
B 難易度をランク分け
□□□ 確実に押さえたいテーマ
□□  余裕があれば押さえる
□   参考程度に見ておく
C 一問一答形式
一問一答形式に分解して編集されており、どの条文からどれくらい出題されているのかがわかり、試験傾向をつかめます。
D 選択式で問題を掲載
選択式については、選択式で問題を掲載。

合格者の「分野別完全過去問題集」活用法

過去問題集を解く⇒テキストで確認or単元別講義で理解or肢別過去問解説講義で復習
⇒過去問題集を再び解く…。

「択一を解くときは、答えを覚えるのではなくて論点を見つけ出すようにしていました。×なら×の理由を探すのはもちろん、〇の問題でも、どうして〇になるのかということを意識して問題を解いていました。×の論点で勘違いして間違えたらなぜ間違えたのかということも問題集に書き込みをし、問題を解いていてほかの科目との横断で気になったところなどは、後回しにせずにその都度テキストに戻って調べていました」(K.Mさん)

「分野別完全過去問題集」のココがすごい!

1. 分野別・条文別で過去問を分解した業界初の過去問題集!
20年分の過去問題集。過去20年分の過去問題を提供するのはクレアールだけ。20年分の過去問をやりきることは決して容易なことではありませんが、練習量を積み重ねるごとに合格へと近づきます。
2. 直近10年間は全問題掲載それ以前の問題については重要問題を全部掲載!
過去問題集と言えば、単に出題年度順に並べているのが一般的ですが、クレアールは分野別・条文別の体系をとって編集しました。出題傾向がひと目でわかり、また、苦手な分野・得意な分野の時間配分を考え、限られた時間で効率的に学習できます。

「分野別完全過去問題集」のサンプルを見る

 

基本マスター横断整理答練

INPUT [理解  演習・記憶]

初学者には特にオススメの、1000問の問題演習に匹敵する学習中期段階での横断整理。

社会保険労務士試験で出題される法律8科目では、同一科目内の条文で重複して使用されている重要キーワードと、複数科目に跨がり使用されている重要キーワードがあります。このため、特に社会保険労務士試験に初めてチャレンジされる受験生の方々や独学で学習を続けてこられた受験生の方々、また、学習経験は重ねてこられながらも、科目単位だけの取り組みをされてこられた方々からは、「似たような規定が多く区別がつかず規定の存在意義が分からない」「意味が分からないので、ただひたすら暗記頼りとなり、ボリュームの多さでやるべき事が消化しきれなかった」といったお悩みのご相談を多くいただきます。
クレアールの社会保険労務士講座では、かねてより、この重複キーワード攻略が合格に向けての重要ポイントの一つであることに着目し、直前対策の一つとして、重複キーワード攻略を目的とした、学習仕上げの横断整理講座で、重複キーワードの横断整理学習を行ってきておりますが、今年度からは、さらにこのメリットを学習の中期段階にも取り入れ、一通りのインプット学習が終了し、本格的なアウトプット答練学習に入る前に、出題科目を「労働関係科目」、「社会保険関係科目」、「一般常識科目」の3分類に分け、この分類内で、科目横断的に頻出する重複キーワード攻略を、横断整理のプロフェッショナル北村講師が、講義を中心とした演習学習にて、図表も多く用いたオリジナルの整理方法で、過去問題を題材に行います。

「10の慣れより1の解き方」をスローガンに、1000問の新しい問題を解くことに匹敵する効果をお届けします。

これにより、インプット段階で学習した各論点間の関連性を明確にした上で、似たような規定間の違いの意味を理解し、それぞれの存在意義を確認していくことで、合格に向けての最重要項目の知識を揺るぎないものとしていきます。そしてこの学習を通じ、本格的なアウトプットに入る前段階で、社会保険労務士試験で出題される「問題文のクセ」を理解していきながら、「問題文を読み解く」実践的なチカラも、学習中期段階で醸成していきます。
この学習プロセスを経ることで、「知識は習得したつもりなのに問題が解けない。」「科目間での解答力のバラつきが大きく足切りの不安がある。」などの受験生の悩みも一気に解消できる、まさに目からウロコの、「解法をマスターする」ための演習講義です。

A 本試験で使える知識を養成
学んだ知識を過去問を通じて整理して、本試験で使える知識にしていきます。実施の過去問を利用することが本試験での実践力に繋がります。
B 横断整理が、学習の効率化に繋がる
複数の科目に横断する問題を解くことで、身に付いた知識の整理ができ、効率の良い学習に繋がります。
C 図表を多用し、強固な記憶に繋ぐ
解説に図表を多く取り入れることで、視覚的にも記憶ができ、強固な記憶に繋がります。

「基本マスター横断整理答練」のココがすごい!

学んだ知識が使える知識に!
「基本マスター講義」の各科目で得た同一の項目の知識を、過去問を利用して整理することで、本試験レベルの問題が解ける力を養成できます。
図解による解説だから記憶が定着!
解説講義では、図解を多く利用して解説をすることから、視覚的な情報の集約により、しっかりと記憶を定着することができます。
解法のテクニックも身につく!
過去問を利用して、実際に具体的な解き方を解説していきますので、本試験問題を実際にどのように解いていくかが学べることから、初学者の方でも早期に解法のテクニックを身につけることができます。

 

 

答練マスター

INPUT↔OUTPUT [理解↔演習↔記憶]

過去問をベースにした、斎藤正美講師のオリジナル問題を出題。 フレキシブルな知識を身につける答案練習。

答練マスターは、各科目の中の細分化された項目について、必ず習得すべき論点を効率よく問題文に仕立てた、基礎知識錬成には必須の問題演習です。再受験者で択一問題の練習が不足している方、正答率の高い問題を何度も間違えてしまう方には一問一答式問題80問を30分という時間内で解答していくことで、理解と記憶のポイントを身につけられる、インプット⇔アウトプットどちらにも最適な教材です。

答練マスター“効率アップ”活用法

指定範囲の予習と実際の演習(30分)・ポイント解説講義(約2時間)で合格必要得点範囲の知識の習得が可能。
合格レベルの安定した知識を身に付けるには、この答練マスターの問題を全科目平均して8割程度の正解率が理想です。でも、最初からなかなか高得点は望めないかもしれません・・・しかし、心配はご無用です。

このサイクルを繰り返すことが、理解と記憶のポイント。合格点達成の基本知識は無敵のものとなります。

「答練マスター」のココがすごい!

斎藤講師作成のオリジナル一問一答問題1回80問(計30回)で、本試験問題への高い解答力が身につく!
過去問題を繰り返しているが思うように点数が伸びない(過去問を繰り返し過ぎて、問題の順番で答えを覚えてしまい過去問を繰り返す意味がなくなってしまう状態)方、択一式で残りの二つの肢を絞り切れない再受験の方に、各回一問一答式の問題(80問)演習で選択肢の見切り方を、そして、斎藤正美先生のオリジナル問題と講義により、過去問題の落とし穴や関連事項、出題パターンへの対応力をマスターしていきます。
法改正項目についても、斎藤講師作成のオリジナル問題で対策は万全!
プラスαとして法改正で『ここは狙われる部分』についても問題として取り上げていきますので、択一式対策は万全です。講義では取り上げませんが、解説に選択式問題を3問(徴収法を除く)掲載してまいりますので択一・選択のバランスよい解答力が醸成できる大変お得な答練となります。

 

ハイレベル答練

OUTPUT [演習↔記憶]

厳選予想問題を本試験形式で実施。 詳細解説で理解を促し、記憶の定着を図る!

出題確率の高い重要論点を、問題を通してマスターする講座。基本重視の本試験問題形式(選択式・5肢択一)で、16回の答練を今年度もベーシック編8回とアドバンス編8回に分け、難問・奇問ではなく重要論点をテキスト+過去問題集とリンクしながら出題。アドバンス編では法改正など過去問以外の項目も効果的にアプローチしていけます。期日までに答練を提出することで、スケジュール管理も完璧です。

A 本試験形式で実施
本試験形式(選択式4問・択一式10問)で実施。厳選予想問題と詳細解説により、身につけた知識の確認と学習内容の整理を効果的に図れます。
B ベーシックテキストの参照ページを掲載
ベーシックテキストの参照ページを選択肢ごとに記載することによって、はじめて学習の方でも、復習がしやすくなっています。
C わかりやすく充実した解説
クレアールでは、テキストを基本テキスト、答練・過去問題集を応用テキストと位置づけ、問題解答についても選択肢ごとにわかりやすく解説しています。
D Web返却成績表
答練の成績表はただ得点を競うのではなく、正答すべき問題が確実に得点出来ているのかを確認出来るツールです。

「ハイレベル答練」のココがすごい!

ベーシック編8回とアドバンス編8回の全16回の答練で、本試験に完全対応!
★ハイレベル答練[ベーシック編(全8回)] … 選択式4問、択一10問
【内容】過去問をベースにした斎藤講師厳選問題により本試験の合格基準点をクリア出来る実力の養成を図ります。
★ハイレベル答練[アドバンス編(全8回)] … 選択式4問、択一10問
【内容】法改正と発展問題により、難化傾向にある択一問題(過去問プラスα)に対応。本試験問題形式の演習問題。択一問題(10問)は本試験と同じ問題数で臨めます。解答時間を意識した演習が可能です。また、ベーシック編で身に付けた知識とアドバンス編の発展学習でグングン実力が付きます。
ベーシックテキストとハイレベル答練の完全リンクにより、直前期の反復学習が実践できる!
ハイレベル答練出題問題の、ベーシックテキストの参照ページを掲載しております。同じ法律の中で関連する事項や、他の法律との共通項目があったり・・・と学習が進むにつれ、混乱する事項を参照する項目を明示することにより、知識の整理を図り、効率的に学習を繰り返す事が可能となります。

「答練マスター」「ハイレベル答練」執筆者の斎藤正美講師から メッセージ

斎藤講師

答練マスターは基礎知識力錬成には必須の問題演習です。基礎知識とは言っても、それは実は、本試験攻略のためには絶対必要となる「社労士試験知識の核」となる内容です。従って、合格レベルの安定した知識を身に付けるには、この答練マスターの問題を全科目平均して8割程度の正解率が必要となるかもしれません。しかし、最初からなかなか高得点を望む必要はありません。答練マスターの効果は、ただ知識を獲得するだけではなく、テキスト学習、過去問演習だけではどうしても掴みきれない「自分自身の習熟度」が細分化された項目ごとに分かるところにあるのです。学習を進めながらどこに向かえば良いのか、必ずや皆さんの「羅針盤」ともなる講座なのです。さらにハイレベル答練の出題は、試験傾向を念頭に、約6割は過去問をベースに、残りは未出題の規定や法改正項目から作問しております。従いまして、ハイレベルという名前が講座の名称についていますが、難易度としては本試験レベルです。答練講座では、点数に一喜一憂するのではなく、どこが押さえられていて、どこが押さえられていないのかを把握することが重要です。間違えた問題や曖昧だった問題については、テキストや過去問集、答練マスター、解法マスター講義に戻りしっかり確認することが必要です(なお、見たことない問題に遭遇した場合の対処方法[消去法]を習得してもらうため、テキストに記載のない通達などからも敢えて出題しています)。本試験では、限られた時間内で、正解を見つけなければなりません。試験の途中で、問題を解くペースが遅れていることに気付き、ペースを上げなければならないと焦ってしまうと、それ以降は冷静に問題文を読むことなどできなくなります。ハイレベル答練講座及び公開模試を活用して、解く時間のペースも身に着けてください!

 

コンプリーションノート

OUTPUT [記憶をサポート]

2色カラーになってリニューアル!

斎藤正美講師が執筆! 合格者絶賛のテキスト。 これだけ押さえればOK。 短期間で知識を整理する上で、絶大な効果を発揮。

直前期に絶大な効果を発揮する合格に備えた「コンプリーションノート」が2色カラーになってさらに見やすく、セルフチェックシートが加わり、直前期にグンと差が付く教材に新しく生まれ変わりました。学習範囲を見極め“やるべきこと”≒「合格に必要な『重要140』ポイント」に絞り込んだ社労士試験合格に欠かせない、斎藤正美先生の“合格に良く効く”最強の直前期教材です。

 

A 出題頻度で格付け
出題頻度をもとに各単元の学習ウエイトを「★」で格付けしています。直前期の学習にメリハリがつけられます。
B 図や表を多様
図や表を多用し、あやふやな知識を完全に定着させます。

「コンプリーションノート」のサンプルを見る

 「コンプリーションノート」のココがすごい!

ここだけ押さえればOK!
「法改正」「横断整理事項」まで盛り込まれました。しかも、2色刷りで重要な箇所が一目瞭然。わかりやすさが際立ちます。重要なところをカラーで強調。無駄な学習が省けます。
自身の記憶が確認できる。 だから合格のビジョンが見える!
重要140ポイント【労働科目:58ポイント】【社会科目:52ポイント】【一般常識:30ポイント】合計140ポイント(2016年教材より)を使い、「どこを理解していないのか?」「どこを記憶していないのか?」が一目瞭然となります。直前期ならではの確認ノートです。

 

セルフチェックシート

OUTPUT [記憶する][自習用コンテンツ]
表現力 推論力のトレーニングで、記憶をサポート

コンプリーションノートの巻末に組み込みました。PDFファイルでダウンロードも可能!

表現力推論力のトレーニングで、記憶をサポート

直前期(試験2ヶ月前) に大好評!

一問一答形式にこだわらず、様々な出題形式で合格に必要な知識を、ご自身で確認できます。

形式にこだわらず確認できる
一問一答式、穴埋め式、表を使用した穴埋めなど、形式にこだわらずに確認が出来ます。どんな問題が出題されても恐くありません。

 

クレアールが推奨する「コンプリーションノートの活用法」

ハイレベル答練(演習)とあわせて、コンプリーションノート(整理)、セルフチエックシート(記憶)を組み込むことで、
単純に答練を解くことだけではなく、合格に必要な知識を確実に身に付けることができます。

 

Webテスト

[自習用コンテンツ]
表現力 推論力のトレーニングで、記憶をサポート

Webテストによる繰り返し学習で、得点力が飛躍的にアップ!

 

短期間で合格力を養うには、まず解らないところを講義で理解する。次に理解した所を記憶させて得点力をつけることが必要です。理解した所でもそのままにしていては、得点力はつきません。得点力をつけるためには、問題演習を数多く繰り返し学習する必要があります。クレアールでは理解の整理、記憶のサポートとして、Web実力テスト(ポイントごとに整理できるようにまとめられた問題)を設けています。

  • スマートフォンやタブレットにも対応! 外出時など空き時間を利用して学習できます。
  • マルチパスなので、「講義」「テキスト」「過去問」すべてに対応しています。

 

Web実力テスト
【テスト内容】 科目ごとの基本事項(ベースは過去問題を活用)
【出題形式】 択一式、選択式
【効率的な活用法】 基本マスター講義、基本錬成講義、答練マスター講義を受講の際に理解のサポートとして活用。

 

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