社会保険労務士 試験合格クレアール
実力派講師陣

実力派講師陣

北村庄吾講師

北村庄吾講師

社労士受験界、実務界に
様々な変革をもたらした第一人者。

北村庄吾講師

社労士資格に巡り会ったのが、27歳の時でした。それから、私の人生は劇的に変わっていきました。「資格業はサービス業である」をモットーに、「金なし、コネなし、実務経験なし」で独立し16年を経過しました。現在は、優秀なスタッフ30名弱と共に200社以上のクライアントの皆様にサービスを提供させていただいています。私は、私の人生を変えてくれた「社労士資格」に感謝しています。ですから、ぜひ皆様方には資格を取得し「スタートライン」に立っていただいて、豊かな人生を送るきっかけを作っていただきたいと思っています。合格後は、私が主宰する「開業塾 プロゼミ」などを通じて、ぜひ一緒に仕事をする機会を持ちたいと願っています。

【今まで実施してきた社労士受験業界"初"の試み】

●本試験当日解答速報会 ●再受験者向け3000問答練  ●受験専用六法の企画・編集  ●横断・縦断超整理本の企画・執筆  ●過去問題のCD-ROM化  ●過去問題のデータのダウンロード化  ●Web合否診断

【年金博士としてTV・雑誌でも活躍中!】

弁護士・税理士・社会保険労務士などを中心に有資格者300名以上のネットワークを持つ。その波乱万丈の生き方とともにTVをはじめマスコミからも注目され、取材記事は日経新聞をはじめとして多数。 近年は、年金問題にも積極的に取り組み、「年金博士」として、テレビ・雑誌で活躍中 。

【社会保険労務士最短最速合格法】

北村講師の頑張る社会保険労務士、社労士受験生を応援するサイトです。

 

ウェブサイト

斎藤正美講師

斎藤正美講師

受験生から絶大な支持を得る
『講義の達人』

斎藤正美講師

社労士受験で最も難しいのは、その学習範囲の広さです。1科目ずつ勉強しているときは理解できていても、学習が進むにしたがって頭の中で知識の混乱が生じてきます。これは、受験生共通の悩みです。各制度の仕組みを理解しながら身につけた知識なら、忘れることもありません。これなら、単なる暗記と違って、応用を利かせることもできます。講座では、各法律ごとの制度を理解することを主眼とした講義を行い、さらに知識の整理、問題への取り組み方などへと発展させ、受験生共通の悩みを解消させます。 合格までの道のりは決して平坦ではありませんが、「なぜ自分は社労士受験を決意したのか」という目標さえ見失わなければ、必ず合格できます。さあ、一緒にゴールしましょう。

【『社労士V』でもお馴染み】

斎藤正美講師

社労士試験合格直後から社労士の受験指導にあたる。切れ味するどい講義は「なんとしても今年で決めたい」という受験生から絶大な支持を得る。『社労士V』でもお馴染み。毎年担当している『白書対策』も、受験生からは「これだけで十分」と絶賛されている。

 

富山節子講師

富山節子講師

実務の世界を見ると
受験勉強が楽しくなります。

富山節子

受験時代に勉強した知識は決して無駄にはなりません。クライアントとの仕事は一日一日が真剣勝負、そういった意味では、受験勉強より厳しい世界です。「実務から見る社労士入門講座」において、受験で学習する法令がどのように関わっているのかを見ると、再受験の方は知識が身に付いたものになり、初めて受験される方は学習に対する意欲が沸いてくると思います。ぜひ一緒に勉強しましょう。

 

酒井明日子講師

酒井講師
酒井明日子講師

基本的条項を理解し、出題傾向を探る。
いつも楽しく前向きに!

 

社労士試験対策は基本的条項を押さえ、理解することが鉄則ですが、本試験の出題方法が決まっている以上、問題に答えるための作戦も必要です。その本試験問題に答えるための勉強=社労士試験に合格するための勉強のお手伝いをします。社労士試験は基本的な8つの法律の他、一般常識等の広い知識が求められるので、はじめて学習される方は、とまどいや不安があるかもしれません。しかし、合格までの道のりを常に不安をかかえながら進む必要はないと思います。せっかく学習するなら今まで知らなかったことを知っていく喜びを味わい、なるほど、そういうことだったんだ!という発見をしながら、一緒に楽しく合格を目指しましょう!

 

神野沙樹講師

神野沙樹講師

誰にも負けない「合格したい」という
強い気持ちが大切です。

神野講師

「あなたが社労士試験に合格してやりたいことは何ですか?」
社労士受験は、長丁場であることが一番の難関です。高いモチベーションをもち続けることがとても難しいからです。この壁を乗り切るために必要なこと、それは、誰にも負けない「合格したい」という強い気持ちです。その気持ちさえあれば、何だってやってのけられます。
私もみなさんと一緒に、全力で「本試験」という壁にぶつかっていきます。他の受験生とともに切磋琢磨しながら、8月の本試験まで一緒に頑張りましょう!合格後は、今とは違う自分に必ず出会えます。

 

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