社会保険労務士 試験合格クレアール
合格ナビシステム 講師や先輩合格者がナビゲート

合格ナビシステム

講師、先輩合格者、事務局が三位一体となって徹底フォローします

クレアール社労士アカデミーには、受講生の皆さんを確実に合格へと導くための「合格ナビシステム」があります。講師や先輩合格者が、最短合格までナビゲートします!

 

スランプに陥る前に、各種イベントで"軌道修正"

ますます充実

入校後は、定期的に合格ゼミや質問会、懇親会などを開催し、講師と事務局そして先輩合格者(チューター)による三位一体のフォローであなたを合格までナビゲートします。勉強方法からメンタル面までトータルにサポートするので、挫折しそうになったり、講義についていけなくなったりしてもすぐに軌道修正ができます。クレアール社労士アカデミー(水道橋本部校舎)をはじめ、クレアール各校で実施します。通信クラスで受講されている方も、もちろん参加できます!

※合格ナビシステムは、コースの受講生が対象です。
※内容は校舎によって異なります。各校までお問い合わせください。

[社労士受験における勉強時間と点数の関係]

一度、スランプに陥るとそのままAのように点数が伸び悩んでしまいがちですが、クレアールでは『合格ナビシステム』でしっかりBへ軌道修正します。

勉強時間と点数の関係

 

質問会・座談会・セミナー・懇親会

交流の場があるから疑問や不安を一挙に解決! 通信生も参加できます!

クレアールでは、講師やチューターに直接質問できる質問会や座談会、また先輩合格者によるセミナーなどを実施しますので、疑問や不安を一挙に解決することができます。懇親会などの各種イベントで勉強仲間を作れば、受験勉強期間中のモチベーションを持続できます。

懇親会、座談会

メルマガ「社メールマガジン」

毎月1回配信! モチベーションの維持にも効果大!

メールマガジン

毎月1回受験に役立つメールマガジンを配信。タイムリーな法改正情報やセミナーの情報もお届け致します。また、本試験直前に講師より激励のメールをお届けいたしますのでモチベーションを最高の状態にして試験に臨むことができます。

3時間で7点アップセミナー

北村講師による直前期必見の対策セミナー!

3時間で7点アップセミナー

直前期の6月から8月にかけて、北村先生による直前対策セミナー「3時間で7点アップ」が全国で実施されます。2008年は、17カ所で約1,000名動員しました。出題可能性が高い分野の総整理と、受験テクニックを確認し、モチベーションをアップします。会場は5月にクレアールと北村先生のホームページhttp://www.saitan.jp/ に掲載されますのでご確認ください。 ※例年、クレアール各校で実施しています。

超直前 総仕上げ ヤマ当て講座

本試験問題をズバリ予想! 超直前期はこれで決まりです!

超直前 総仕上げ ヤマ当て講座

斎藤講師が、本試験での出題項目をズバリ予想!これまで身に付けた実力を最大限に発揮できるように熱血指導を行います。上記の『3時間で7点アップセミナー』とあわせて、クレアールの直前セミナーの目玉セミナーとなります。

合格後フォロー

合格した後も心配...という方に朗報!
プロゼミ、PSRなど、フォローが充実しています!

合格後フォロー

 

試験合格後も、プロゼミやPSR等により社労士の資格を活かすことが出来るようにバックアップしてまいります。

 

合格ゼミ

合格ゼミクレアール名物の「合格ゼミ」、直近の合格者が直接指導します!

勉強面&メンタル面の両方に効くゼミ

"クレアールがなぜ合格者を多く出してきたのか?"
その答えの一つが、この「合格ゼミ」です。直近の合格者によるゼミは、「直近の合格者だから悩みが分かる」「仕事や家庭との両立法」等、メンタル面を支える重要なヒントを与えてくれます。確認テストやゼミの問題も大幅に見直し、理解が必要な箇所や理解ではなく記憶だけで対応する箇所等を無理なく身につけていただけます。

クレアールで学習し合格した先輩合格者(チューター)が、直接そのノウハウを指導します。自分の勉強法はどうなのか、「非常識合格法」から逸脱していないかなど、講師には聞きづらいことなども、チューターにどんどんぶつけてみてください。「非常識合格法」を実践する上で、どんな勉強をしたらよいのか、実践者の体験をもとに具体的なアドバイスをします。もちろん通信の方も参加できます。 ※例年、クレアール各校で実施しています。

 

合格ゼミ チューターよりメッセージ

ゼミをうまく活用しながら、勉強を進めて欲しいと思います。

荒井佳奈子さん

ゼミチューター 荒井 佳奈子さん

2005年社会保険労務士試験合格/ 水道橋本部校舎合格ゼミを担当

クレアールの初学者ゼミの特徴は、「①学習初期の段階から問題に慣れることができる」、「②勉強していく上で同じ悩みを抱える受験仲間を作ることができる」ことだと思います。

①学習初期の段階から問題に慣れることができる

学習初期の授業はインプットが中心になります。クレアールの過去問題は20年分とかなり問題数が多いため、学習初期にはなかなか過去問題までたどり着くことが出来ません。そのままですと、試験が近づいた答練の時期まで問題に触れずに過ごすことになります。早い時期から初学者ゼミに参加し、問題に慣れることが大切です。

②勉強していく上で同じ悩みを抱える受験仲間を作ることができる

社会保険労務士試験は出題範囲が広いため、労働基準法から勉強を始め一般常識を終了する頃には、初めに勉強した内容をすっかり忘れていることが多いようです。また1年に1度の試験ということもあり、「このまま勉強を続けていけるのだろうか?」「この勉強法で本当に合格できるのだろうか?」と、メンタル面で負けてしまうことが多いように思います。受験生の多くはこのような悩みをかかえながら勉強しています。しかし、通常の授業の中ではなかなか他の人と話をする機会もありません。ゼミは、同じ悩みを抱えている受験仲間と話をしたり、受験経験者であるチューターに勉強法を相談することによって、そんな悩みを解消できる場所だと思います。私も受験生時代に何度もくじけそうになった時、ゼミ仲間や事務局の方、そして先生の言葉に何度も励まされ、頑張ることができました。ぜひゼミをうまく活用しながら、勉強を進めて欲しいと思います。そして、社会保険労務士を目指した気持ちを忘れずに、合格に向かって一歩ずつ進んで行きましょう。

合格ゼミ チューターよりメッセージ

効率的な学習の助けになるよう、
ゼミを通じてアドバイスしていきたいです。

窪田順子さん

ゼミチューター 窪田 順子さん

2007年社会保険労務士試験合格/ 高田馬場校合格ゼミを担当

 社会保険労務士の業務は非常に面白く、やりがいのある仕事です。様々な会社の経営者の方とお話をさせて頂く機会も多いため、日々の研鑽も怠ることは出来ません。どんな時でも頼りにして頂き、更に良い会社となる様な提案が出来た時はこの仕事を選んで良かったと心から思える瞬間です。
  社会保険労務士試験の出題範囲は非常に広く、記憶しなければならない量も膨大です。そのため、学習方法を誤ってしまうと、合格まで数年という長期に及んでしまう可能性もあります。合格するためには、効率良く学習を進めていくことも必要ですが、1人で学習を進めていくのは、なかなか難しいものです。そこで、より効率的な学習の助けになるよう、ゼミを通じて皆様により良いアドバイスを行っていきたいと思っております。きちんと論点を確認することが、本当の理解につながると思います。誰も解けないような難問も1点であり、基本的な問題も1点です。この基本問題を確実に取っていければ、合格基準点は超えられます。苦手だったり曖昧になっている部分を明らかにし、基本問題は必ず得点出来ることを目指しましょう。
  合格ゼミはクレアール独自のシステムですので、気負わず気軽に参加して下さい。最後に、受験勉強は「孤独な戦い」と思われがちですが、皆さんは決して独りではありません! 私達と一緒に「合格」まで共に戦っていきましょう!

合格ゼミ チューターよりメッセージ

基本事項の復習をメインテーマとして

小林和宏さん

ゼミチューター 小林和宏さん

2008年社会保険労務士試験合格/ 長野校合格ゼミを担当

 クレアールアカデミー長野校の2009年の合格ゼミは2008年の合格者である私が担当させて頂きました。私は自らの学習方法を振り返って、受講生の方々がより効果的な学習が可能となるように以下の工夫を重ね、ゼミの講義に臨みました。
  第一に、基本マスター講座で既に学んだ科目の「基本事項の確認」をメインテーマとしました。このテーマに沿って既習科目の体系的理解・重要事項の記憶の定着化を図ることを目標としてゼミの内容を構成しました。具体的には、各科目の「実力テスト」の復習により基本事項の再確認を行った上で、合格ゼミ問題の演習を実施しました。
  受講生には事前に実力テストの復習をしてくるとともにゼミ終了後の復習を必ずしてもらうようお願いしました。講義の授業復習で大変だとは思いましたが、「合格ゼミ」に割く時間を無駄にしないために、また6月以降は毎日複数科目を学習することになるためその予行として頑張って欲しいと受講生の皆さんに伝えました。
  第二に、参加者の皆さんに積極的な議論をしてもらうようお願いしました。積極的な議論への参加により、学習の内容の理解が進むとともにその内容が長期記憶として定着化すると考えたからです。このためゼミの進行についても問題解決の途中で関連項目についての質問を行う、科目横断的な知識の整理を行う等の工夫を加えました。
  第三に、「受験仲間づくり」をしやすい様に心掛けました。迷った時、壁に当たった時、頼りになるのは同じ苦労をしている受験仲間です。また目標とする人をこの合格ゼミで見つけることにより、学習のモチベーションアップにも繋がります。合格ゼミでの学習が社労士試験の受験勉強の一助になることは勿論ですが、このゼミを通じて知り合った方々と合格後も末永く仲間としてお付き合いをしていただくことができればと願っております。

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