クレアール公務員カレッジ|公務員試験の予備校[通学・通信]
論文添削指導

2. 論文添削指導

小論文対策

添削回数無制限

添削は何回受けても無料!
小論文の添削は、完全無制限&無料です。
自信がもてるまで、徹底的に練習しましょう。

無料(コース受講生対象)

“書く力”をつける! 3段階指導&添削回数無制限!

「文章が書くのが苦手で、とてもそんなに長い論文を書く自信がない」「いつも添削を受けると、内容が不十分と指摘される」「書いているうちに何を言いたかったのが分らなくなる」。小論文対策は、こんな受講生の声から生まれました。

クレアールの小論文指導の流れ

全4回の講義が以下の流れで進んでいきます。

Step1.
文章構成力を養う

まず、平易な課題を例に、「小論文」の構成や記入上の留意点を学習していきます。この講義を通じて文章を作るチカラを育成します。

Step2.
課題分析力を養う

近年の良く出題される課題や2011年において出題が予想される課題について、「課題の現状」「原因」そして「対策」を明確にする講義です。普段実際にニュースなどで触れている内容でも、その全体像を理解できていないものは非常に多いものです。情報収集のポイントなど今後の対策も明確になります。

Step3.
実践力を養う

文章を作るチカラと課題を分析するチカラを合わせて、実践力を育成する講義です。その場ではじめて見る課題を、制限時間内にいかに合格論文に変えるか、これまでの学習の総仕上げです。

本試験での重要度赤丸急上昇!

「文章を作る講義」と「課題を論理的に分解する講義」の相乗効果で得点源に!

ますます重要度の高まっている小論文。配点が高くなり、1次試験合格のためには、その徹底的な対策が不可欠となっています。クレアールでは、従来から定評のあった小論文指導を更に進化させ、すべての受験生が小論文を得点源にできるように指導していきます。「論文が苦手」もう、受験生にこの言葉は言わせません。

POINT!毎回の講義で実際に書く!
その全てを添削するから実力が付く!

初回学習面談 ただ講義を受けるだけでなく、全ての講義で実際に小論文を書いていきます。そして、全ての受講生の論文を添削します。講師のアドバイスで「真っ赤な答案」をお返ししますので、是非再度書き直して提出してください。

専門記述対策

添削回数無制限

添削は何回受けても無料!
専門記述対策の添削は完全無制限&無料です。
自信がもてるまで、徹底的に練習しましょう。

無料(コース受講生対象)
平成21年度より東京都I類試験で専門択一試験が廃止、専門試験は記述試験のみとなりました!

すべての科目の記述対策講義実施!

小論文だけでなく、専門記述試験も実施している自治体を受験する際は、その対策が必要となります。特に、東京都I類B 試験では平成21 年度から専門択一試験が廃止され、専門記述試験に一本化されたため、合格のためには避けて通ることはできません。クレアールでは、すべての科目についての記述対策講義を行ない、小論文同様、課題に沿って書かれた答案を何度でも繰り返し添削します。

※東京都I類B専門記述対策は、「第一志望対策講座」にて実施します。

経験者論文対策

添削回数無制限

添削は何回受けても無料!
経験者論文対策の添削は完全無制限&無料です。
自信がもてるまで、徹底的に練習しましょう。

無料(コース受講生対象)
社会人経験者採用試験で行なわれる「経験者論文」も、講義と回数無制限添削指導で万全の対策が立てられます!

社会人も一人ひとりの職務経歴に応じて論文対策!

社会人経験者採用試験で重視される「経験者論文」。クレアールの論文指導は、個々の職務経歴に応じて個別アドバイスを行ない、講義だけでなく実際に書いた答案を何度でも添削することで、アピールにつながる論文を書くことができるようになります。

※「社会人経験者採用コース」にて「経験者論文講座」を実施します。

合格者からのコメント

回数無制限の添削で自信がついた!

東京都内定!
後藤 麻乃さん

東京都は、今回から専門記述中心の試験に変わったので、記述の勉強に大きく時間を割かなければならなくなりました。予備校や市販の模範解答があっても、自分の手で書くことが重要だと思います。とは言え、自分で作ったものは、間違えた解釈をして作っていることもあります。出来上がったものはできるだけ先生に見てもらいました。クレアールでは、同じテーマの論文でも何度でも見ていただくことができます。はじめは論文を書き上げるのに苦労しましたが、何度も提出し見ていただくことで自信をつけることができました。

論文対策も気軽に相談できるのがよい

国税専門官内定!
川島 和明さん

小論文に関しては、はじめは用紙の半分書くのもつらかったのですが、何度も添削していただいたので次第に書けるようになりました。また、私はものすごく心配症なので、担任の先生やそれ以外の先生にも気軽に相談できたのもよかったです。
第一志望の国税専門官の専門記述試験では1科目を選択する形式となっていますが、1科目のみでは心配だったので2科目に対応できるように準備しました。2科目とも担当講師の方に出題されそうなテーマを予想していただきました。


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