【2010年合格目標 秋試験ガイド】 警察官・消防官試験
警察官試験は全国の都道府県で採用試験を行なっており(東京は警視庁)、年に3回行なう場合もあります。消防官試験は全国の市町村で募集が行なわれるため、市町村の職員採用試験で消防官の区分を受験します。(東京のみ東京消防庁)試験内容は警察官・消防官のいずれも教養試験で受験することができます。
■試験日程 : 警視庁警察官の場合 4月・9月・1月
東京消防庁の場合 6月・9月
■受験資格 : 21歳以上 ※年齢上限は自治体によって異なります。
■試験内容 : 〔一次試験〕 教養択一試験、作文試験 ※警視庁警察官試験では国語試験を実施
〔二次試験〕 個別面接、体力検査など ※試験内容は自治体によって異なります。
まだ間に合う!小論文や人物試験が合否のカギ
2010年秋に行なわれる警察官・消防官など、大卒程度の試験を受験される方にお勧めです。教養試験対策・論作文対策・面接対策まで合格に必要な対策を立てることが可能なカリキュラム内容となっています。
【対応可能な試験一覧】
- 警察官(各道府県警)
- 消防官(各市町村)
- 警視庁警察官
- 東京消防庁消防官
受講料
警察官・消防官併願コース受講料| 学習スタイル | 一般価格 | 代理店価格1 | 代理店価格2 |
|---|---|---|---|
| 通学クラス | 148,000円 | 140,600円 | 133,200円 |
| 通学・通信併用クラス | 175,000円 | 166,250円 | 157,500円 |
| WEBフォロー(オプション)※ | 20,000円 | 19,000円 | 18,000円 |
| WEB通信 | 155,000円 | 147,250円 | 139,500円 |
| DVD通信 | 165,000円 | 156,750円 | 148,500円 |
※WEBフォローをつける場合の追加料金です(対象:通学クラス・通学通信併用クラス)
●入学金は不要です。●受講料はすべて、消費税・教材費・送料(通信の場合)込みの価格です。






