本番で使える力を付けるカリキュラム | 行政書士試験の合格を徹底サポート致します

本番で使える力を付けるカリキュラム

1コマ3時間の講義から、1コマ90分の単元別学習へ1回90分の単元別講義

2012年合格目標のインプット講座全てに導入
「合格論点マスター講座」 「民法特訓講座」 「行政法特訓講座」 「記述マスター講座」 「直前チェック講座」

従来のカリキュラム

単元が数回の講義にまたがっており、復習・予習も手間がかかりやすい。
しかも細切れ時間での学習も進めにくい。

単元別採用後のクレア−ルでは...

単元別講義を導入しているから学習対象(範囲)が明確となり、
学習準備はもちろん復習も整理しやすい。

Merit

単元別学習

90分完結で単元別に講義を展開。押さえるべき重要な知識・ポイントを明確に整理・記憶する事が可能となります。

学習のポイント

例)「人権の享有主体」の学習ポイント
1.外国人は日本国憲法の人権規定の保障を受けることが出来るか
2.法人は人権の享有主体になり得るかどうかを押さえること

単元の目的を明確にした学習ポイントを明示

初めて学習をする場合は、「いつから問題を解くの」「どこを覚えれば良いの」といった不安や疑問が多く出ます。そこで、1講義毎に学習ポイントを明示し、「何を学習するか」目的を明確にします。

講義時間にこだわったインプット講義

1単元90分にこだわった講義だから、単元別学習や苦手分野の繰り返しなどピンポイントで復習可能となります。

解けるから、続けられる、続けられるから、合格できるインプットとアウトプットの連動

従来の学習法

インプット講義受講中、知識の定着を確認できる手段は受講生任せの演習のみ。直前期のテストではいきなりの総合答練で、どの知識が曖昧なのかも確認できず、応用力の養成も不十分。

クレア−ルでは...

効果的な理解度チェックを行い、テストで問題を解ける力を養う事が合格の鍵

クレアールの「合格論点マスター講座」では90分の講義時間のうち講義を70分受講して頂いた後に演習を20分行い、その回で学んだ知識を問題を解ける力に変えていきます。
さらに、「合格答練」にて、各科目の単元ごとにテストを実施し、学習の進捗を計ります。
実力が付いていく事を実感しながら、学習を進めていくことで無理せずに無駄な学習をすることなく合格を目指せます。

Merit

早期に問題に触れることで
知識を定着できる

講義を聞いて分かったつもりになって、いざ問題を解いてみたら解けなかったというご経験は皆様お持ちではないかと思います。
クレアールでは学習の初期段階から問題に触れることによって、身に付けた知識をしっかりと定着させることができ、問題を解ける力を養う事ができます。

復習
連鎖システム

「合格論点マスター講座」と同時並行で進む「合格答練」には、ポイントナビ講義がついており、ただ単に問題を解くだけではなく、出題の狙いや覚えるべきポイントなどを指導します。
また解説冊子には、該当する単元が明示され、復習する際にも、どこをどのように復習すればよいかが明確になっています。

テストはレベル別に
3段階で実施

その時の学習状況に応じて適切なテストを実施する事で、挫折せずに学習の軌道修正が図れます。ただ問題を解くのではなく、その時期に応じた適切なテストを受験する事で実力を計りながら学習を進めていく事が可能となりました。

記述式試験を徹底的に学習できる徹底した記述対策

年々難化傾向にある民法・行政法は効率的に学習民法・行政法の段階別強化

【 民法と行政法の学習方法 】

ダメなパターン

基本事項と応用事項を同時に学習

クレア−ルでは...

「合格論点マスター講座」にて試験合格に必要な事項を学習した後に、「特訓講座」を設定し、そこで応用論点や発展論点を学習し、さらなる得点アップを図ります。

全体の63%を占める非常に重要な科目

民法と行政法が占める配点の割合は総合点で188点/300点(全体の63%)となります。
非常に重要な科目であり、出題範囲も基礎事項から応用事項まで幅広く出題されます。

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