短答式試験の合格発表(6/26)までは
[09-06-09]
短答式試験の合格発表は6月26日の予定です。
昨年のボーダーは65%でした。
今回は難易度からは下がると思いますが、それ以下の人はやきもきして不安だと思います。
そんな方は短答合格発表までは、主要科目(簿記、財表、管理、監査、企業法)の論文を意識した勉強をしてください。
論文式試験のボーダーは平均偏差値52%以上でいいのです。
発表(合格)後から租税法と選択科目に集中して取り組むことで間に合わせてください。
論文対策は短答対策になります。
発表が残念な結果でも、次の12月短答式試験の勉強になります。
半年間はあっという間です。
関連記事
- [10-25]今年の合格者に対して上場企業が相当数の募集をするようです
- [07-31]「やめ」という声を聞くまでがんばりましょう
- [11-03]合格への近道
- [07-14]簿記は暗記か
- [07-01]6月26日に激震が走った
- [08-26]論文式本試験について
- [08-19]論文式試験まであと三日
- [08-05]試験情報に注目
- [07-29]会計士受験生にとっての税理士の簿・財受験は---
- [07-22]論文式試験は3日間の勝負
- [07-15]ドラマ「監査法人」について
- [07-08]論文式試験まで2ヶ月きりました
- [07-01]短答式試験の合格発表
- [06-24]公認会計士論文式試験の偏差値基準
- [06-10]第119回日商検定試験について
- [06-03]短答式試験の合否ボーダー
- [05-27]短答式本試験について
- [05-20]最後までがんばれ・クレアール受験生
- [05-13]短答本試験2週間前
- [05-06]短答式過去の頻度分析
- [04-30]5月25日が短答式本試験
- [04-22]短答式試験の直前期
- [04-15]短答式試験について
- [04-09]短答試験の鉄則
- [04-01]新メンバーの挨拶

