クレアールのテキストや問題集は、簿記1級を学ばれる方がより理解をしていただき易いように配慮しました。『簿記を学ぶことがさらに楽しくなる!』をテーマに進化させた教材と問題集は公認会計士試験や税理士試験を目指す方が合格するための必携の書です。また、マスター答練(16回)を通して理解度を確認し、ファイナル答練・公開模試で合格するための力を養成します。
ウォーミングアップから始めて、単元をしっかりと学び、学習後にまとめとして、論点整理して例題を解くことで理解力を確認します。さらに上の資格を目指す方への工夫もバッチリです。

クレアール問題集は、テキストの内容に完全リンクしています。単元別に編集され、テキストの該当部分を学習後、問題を解答していき知識を定着させることが可能です。

1級教材 (商業簿記)
●商業簿記・会計学テキストⅠ
●商業簿記・会計学問題集Ⅰ
●商業簿記・会計学テキストⅡ
●商業簿記・会計学問題集Ⅱ
●商業簿記・会計学テキストⅢ
●商業簿記・会計学問題集 Ⅲ
●商業簿記・会計学テキストⅣ
●商業簿記・会計学問題集Ⅳ
1級教材 (工業簿記)
●工業簿記・原価計算テキストⅠ
●工業簿記・原価計算問題集Ⅰ
●工業簿記・原価計算テキストⅡ
●工業簿記・原価計算問題集Ⅱ
マスター答練
●商業簿記・会計学 〈8回〉
●工業簿記・原価計算 〈8回〉
マスター答練

代表的な論点と確認を行います。1級の学習は2級までの学習とは広さも深さも違いますので重要論点ごとに確認を行うことが大切です。
またこちらのマスター答練を受講していただくと、同時に受講した方の得点分布表とともに、答練の採点講師による詳細な講評をお渡ししています。復習の際にぜひ活用してください。
●商業簿記・会計学〈8回〉 ●工業簿記・原価計算〈8回〉
テキストと問題集の論点がリンクしているので学習しやすいです。 添野 裕章 さん
簿記2級になると、3級までと比較すると取引も少し複雑になり、また試験科目も増えてくるため学習する量もどうしても増えてきますが、3級までと同様に1つ1つの会計処理をテキストを通してきちんと学習し、問題集で確認していくように決して理解できないものではありません。その点、テキストは論点がまとめてあり問題集もこれらの論点に対応するよう編集してあるので学習がしやすいと思います。次は公認会計士試験に合格できるよう、引き続き頑張っていきます。




